(なんてやらしい格好なんだ…あんまり見てると興奮してしまうな…早くサインをもらって帰らないと…)
年上の女性が放つ大人の色気に圧倒されていると、ハンコでもいいかと聞かれたので「はい」と、答えるといきなり後ろを向いて床にあるハンコを取ろうとしている。
俺の目の前には真っ赤なティーバックが。
(う、嘘だろ…)
ゴクッと、生唾を飲むと、ハンコを持って正面を向いた彩夏さんと目が合う。
すると彩夏さんから信じられない言葉を告げられた。
(えっ?お、俺のチンポが欲しい?)
上目遣いで見つめて来る彩夏さんのネグリジェから覗く胸…ノーブラだと一目でわかる。
(ほ、本当に言ってるの?もしかして試されてる?どうしよう…)
「お、俺の…おチンポが…ほ、欲しいんですか?」
そんな事言われた経験のない俺は逃げる事も出来ず玄関先でドギマギしていた。
良いね顔してる…ビックリするよね?
ねぇ?どうするの?
「こんなオバさんじゃ興味無いかな?」
両手で荷物を持っていて、抵抗出来ない貴方
右手で制服の上から股間を撫でる
「これ…これが欲しいの…ねぇ?脱いで見せて?」
「オバサンなんて思ってないですよ…とてもキレイで…」
両手で荷物を持っていて逃げる事も出来ない俺の既に膨らんだズボンを撫で始めてくる。
「えっ?ちょ…ちょっと…」
突然の行動に驚いてしまうが抵抗は出来ない。
(この人…ほ、本気なのかな…こんなキレイな人が…俺の股間を触ってる…)
「わ、わかりました…み、見るだけ…ですよね?」
(どうせ年下の俺をからかってるだけだ…こんな上手い話しはない…)
俺は荷物を床に置いて作業着のズボンとパンツを脱いだ。
「な、なんか…恥ずかしいです…」と顔を赤くする。
脱ぎ始めると彩夏はその場にM字でしゃがみ込み
わっ!若いオチンポ!しかも軽く勃起してる!
汗臭い匂いも良い!
「ねぇ?軽く勃起してる?
もしかして私の身体見て興奮してくれた?
ねぇ?舐めて良い?良いよね?」
返事を聞く前に我慢出来ず、逃げられ無い様に両手を腰に回してオチンポを咥え込みジュルジュル音を立てて吸い上げながら
唇で扱き、舌を絡める
どう?気持ち良い?
そう言う目で貴方を見上げながら
激しく吸い付く
ズボンとパンツを脱ぎ露出した肉棒を見ると嬉しそうにM字にしゃがみ見つめられる。
「そ、それは…当然興奮しますよ…」
ティーバックが食い込んだ股間に目がいってしまう。
(や、やらしい格好…これは本気か?)
半勃ちの肉棒を見つめながら舐めてもいい?と聞かれ答える前に咥えられてしまった。
(うっ…温かい…気持ちいい…)
「うはぁ…はい…き、気持ちいい…です…でも…あ、汗臭いですよ…」
彩夏さんの口の中で肉棒は完全勃起した。
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