「オバサンなんて思ってないですよ…とてもキレイで…」
両手で荷物を持っていて逃げる事も出来ない俺の既に膨らんだズボンを撫で始めてくる。
「えっ?ちょ…ちょっと…」
突然の行動に驚いてしまうが抵抗は出来ない。
(この人…ほ、本気なのかな…こんなキレイな人が…俺の股間を触ってる…)
「わ、わかりました…み、見るだけ…ですよね?」
(どうせ年下の俺をからかってるだけだ…こんな上手い話しはない…)
俺は荷物を床に置いて作業着のズボンとパンツを脱いだ。
「な、なんか…恥ずかしいです…」と顔を赤くする。
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