「恥ずかしい格好なんで緊張しちゃうの無理ないですよ。
脚、固定しますがリラックスしてくださいね。」
志田さんの脚が閉じられないように、台の器具に縛り付ける。
「では、失礼しますね。」
志田さんの脚の間に座り、局部を触り始める。
まずはヒダヒダの触感を指先で確かめ、中を見るために指で引っ張り広げる。
「ふむふむ…なるほど… 志田さん、確か新婚さんでしたよね?旦那さんとの夜の営みはどれぐらいの頻度でされてますか?」
「……んっ………」
先生の息が秘部にかかり、近くで見ているのを感じます。
我慢しても恥ずかしい声が出てしまいます。
「よ、よるの…ですか……えっと…週3くらいですが……」
言いながら触られてる所がひくひく動きます。
「週3回ですか。なるほど…」
少し考え込む振りをして、秘部の入り口、人差し指を添えて第一関節までを挿入。
「くるみさんは行為で毎回絶頂してますか?
あと、ゴムはどうされてますか?子作りのために毎回種付けしているのか、まだ快楽だけを求めてゴムはしているのか?」
くるみさんの恥ずかしそうな仕草に徐々に興奮を覚える
「ぁ………」
指を入れられて、くるみは反射的に腟を締めてしまいます。
「絶頂…は……まだなったことがなくて…」
相手が先生だからとくるみは本当のことを言ってしまいます。
「まだ子どもはいらないって、ゴムは付けずに外に出して……ます……」
やはり少しは恥ずかしく、足をもじもじさせています。
「ゴム付けずに外だしですか。ちょっと危ないですね。」
キュッと締まった膣が指先を締め付ける。
ゆっくりと指を中に侵入させていき、優しく動かしながら
くるみさんの気持ちいい所を探している。
「絶頂していないのも辛くないですか?旦那さんのペニスは小さいんですかね?」
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