緒方家政婦紹介所より参りました泰子と申します。今日は私泰子をご指名くださり誠にありがとうございます。
今日一日精いっぱい務めさせていただきます。よろしくお願いいたします。
早速バッグからエプロンを取り出して身に付けます。
「事務所よりお体の症状お聞きしておりまして、ご苦労なさっているご様子、何なりとお申し付けくださいね」
テーブルを拭いているとあなたが後ろから抱き着いてきました。スカートをずり上げると下着を下ろそうとします。
「ちょ、ちょっと、ここはそんなところじゃないんですよ、ね、勘違いしてるんですよね。私デリヘルじゃないんですよ
いや」下着は膝まで下ろされ、あなたはお尻を鷲掴みに・・・・
尻肉を撫でられ秘肉を弄られると、私は何だか気持ちよくなってきちゃって・・・・
目は虚ろになり、口は半開きになり涎が出そうになってきて。
アソコを触るか触らないか、私はお仕事が疎かになり目がとろ~~ン
わけわかんなくなり、いつの間にか裸にされていました。「泰子さんいい体してる」
あなたの愛撫が凄くて。
2026/09/02 14:19:58
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