俊哉さんと唇を合わせると、舌でもっと口を上げるように促され…従うとそのまま舌を口内に差し込まれました。
博樹以外の男性とキスを……しかも無理矢理ではなく、自ら指示に応えてしまったのです。
長時間の深い快楽責めに琴音の思考や価値観は揺さぶられ、疲労もあり、状況に流されること…目の前の男に従うこと…それらを良しとしてしまいました。
両手を握られると、琴音も細い指を俊哉さんの手に沿わせます。まるで恋人が応えるように。
「ンっ……は、んんっ……んっ…んんっ……」
口内を俊哉さんの舌に犯され、それだけでなく琴音自身も拙くではありますが、舌を動かし俊哉さんのリードに従います。
彼氏の父親とのキス…手を熱く繋いで体を交わらせる……まるで恋人のような行為……俊哉さんに言われなくてもいけないことをしているのはわかっていました。でも、逆らえなかったのです。恐怖ではなく、別の理由…琴音の中の女の性でした。
「はぁ……はぁ……」
言わないで、とは言えず、今までにない至近距離で見つめられて……潤んだ瞳を逸らすこともできず、ただただ見つめ返すことしかできません。
今まで自由にできていた呼吸が思うようにできず、慣れない深いキスに苦しさを覚える琴音は、より思考力を奪われ…俊哉さんの言葉や琴音自らの本能に従ってしまいます…。
ゆっくり、ゆっくりと…俊哉さんの腰が動き、琴音の奥を突付きます。子宮口を圧されて生理的な動きなのか、琴音が感じてしまっているからなのか、俊哉さんを離すまいとねっとりと締め付けます。
博樹にはこんな恥ずかしい姿は見せられない……
博樹のはこんなところまで届かないよね……
快感に流されつつある琴音にとって、理性を呼び起こす言葉に耳を塞ぎたくなります。それでも羞恥心と背徳感から琴音の体は更に昂り、葛藤する気持ちとは裏腹に絶頂に向けてより俊哉さんを求めてしまいます。
それは琴音にもわかっていて……快楽に毒され、酸素不足でより回らなくなっている頭ではそれを受け入れることしかできません……。
「んっ…んんっ…は、んんっっ……ぁ…っ…ふ…ぁあっ……ぁあっ…!あっ…ぁっ…ぁあんっ……!!」
俊哉さんがキスを止めると琴音の口からはまた悶えるような喘ぎ声が洩れ、リビングに響きます。
身の丈以上に与えられる快感に蕩けた表情のまま、俊哉さんの問いかけに嫌がる素振りを見せず…物欲しそうな俊哉さんを求める女の目で俊哉さんを見つめ…そして頷いてしまいます。
【高圧的になったり雑になったりしなければ嬉しいというだけなので、今のままでしてくださればすごく嬉しいです。
コスプレも特にこれというものはないです。行為の為にわざわざ何かを身に着けるという過程が好きなだけなので、俊哉さんのお好みがあればそれを着せてご奉仕させてください…。】
「良いんだね…欲しがりな子だなぁ…」
快感の波に飲まれながら必死に息を吸う琴音を、うっとりした目で見つめる。
快感に蕩けた表情に雄の本能を煽られ、肉棒に一層力が漲る。
射精に向けて腰の動きを速くする。
ここは自分のモノだと分からせるように琴音の子宮をノックし、深く突き続ける。
博樹には悪いが、この子は自分のペットとして可愛がることにしよう…そんなことを考えていた。
やがて限界を迎えると、子宮口に膨らんだ亀頭を押し当て、子袋目掛けて精を放つ。
2回目の射精とは思えない量の精液が噴き出し、琴音の胎内を白濁色に染めていく。
収まり切らずに逆流した精液が肉棒を覆い、結合部から噴き出した。
射精している間も唇を貪り、唾液を飲ませる。
博樹との児戯のようなセックスを自身との濃厚な交尾へと上書きしていく。
「ほら、彼氏のパパに種付けされてるよ…」
耳元で囁いて羞恥と背徳感を煽り、琴音を昂らせる。
彼氏より強い父親の精を受け止めていることを囁く度、女の部分が興奮したように締め付けてくる。
「ずっと締め付けてきて…いやらしいマンコだね…いくらでも射精してしまいそうだ」
搾り取るような締め付けに身を委ね、最後の一滴まで残らず子宮に注ぎ込む。
「琴音ちゃんの大事な所、僕の精液でタプタプになっちゃったね…」
射精が終わった後も琴音の最奥に収まったまま、舌を絡ませ合って余韻に浸る。
【コスプレ考えておきますね、お楽しみに
バレー部の設定なので、ユニフォームを着させてセックスするのも非日常感があっていいですね】
「ぁあっっ…あっ、あぁっ…!も、だめ、あっぁっ…あぁぁっ…!!」
俊哉さんが昂りとともに腰の動きを激しくすると、琴音の嬌声も大きくなります。俊哉さんに見おろされて快感に溺れる姿を見られながら…手を繋ぎ、肌を触れ合わせ…琴音もまたイッてしまいました。
痙攣するあそこの中…俊哉さんが達するのを助け、そして吐き出された精を搾り取るように締め付けます。
お互いが絶頂を迎えた後…耳元で囁かれて、胸元までぴたりと密着します。あそこからは受け止めきれなかった精液が溢れ出し、またソファーを汚します。
俊哉さんを受け入れても、罪悪感や背徳感を感じなくなるわけではありません……。聞きたくないと、首を横に振り乱れた呼吸のまま俊哉さんを見つめます。
中はダメ…中学生でもわかることなのに、琴音は彼氏ではない、しかもその父親の精を2度も受け入れてしまいました。
でも後悔をできるほど琴音の理性や思考力はどこかに霧散して、俊哉さんの言葉にコクリと頷きます。
そしてまた2人唇が重なり、舌を絡ませ合って……。
「はぁ…んん……っ…んん……」
敏感な体は俊哉さんの胸板で乳首を擦られただけでも、ぴくりと反応を示します。
部活で鍛えた琴音の体力でも、初めての絶頂を何度も何度も味わってしまえば限界に近く、俊哉さんのモノであそこに蓋をされたまま、ぐったりとソファーに横たわって舌を受け入れています。
限界の快楽に全身汗ばみ、あそこは琴音の愛液と俊哉さんの精液で汚れてしまって…髪は乱れ顔は上気し、情事の後であることは明白で、このまま帰宅することは難しいです。
【ユニフォームを俊哉さんに汚されてしまうの、いけないことをしている感じがあっていいですね。楽しみにしています。】
「さすがのバレー部でも疲れたみたいだね…」
限界近い様子の琴音を見て微笑む。
ペニスは無限にセックスできるのではないかというくらい硬く勃起したままだった。しかし、琴音は疲れているみたいだし、汚れた姿で帰す訳にもいかない。
名残惜しさを感じつつ、ペニスを引き抜く。
琴音の最奥に食い込んだ雄の部分が、男女の体液を纏いながら姿を表す。
琴音に見せつけるように、柔らかい下腹部の上に剛直したペニスを置く。
開いたままの蜜壺からは濃い精液が溢れ、射精の凄まじさを物語っていた。
「汚れちゃったね…シャワー浴びようか」
琴音の身体を支えながら浴室に連れていく。
浴室には一人ずつではなく一緒に入る。
年頃の男女が一緒に風呂に入るのは恋人ぐらいのものでり、日常生活では考えにくい。ましてや彼氏の父親と一緒にというのは異常ともいえた。
しかし、そんな普通ではない行為も今の琴音なら受け入れてしまうだろうと思えた。
風呂場には姿見があり、裸の男女の姿が映る。
琴音の髪は汗で乱れ、上気した顔には女の表情が残り、股間は白濁した体液でどろどろに汚れている。
一方の自身の股間には未だ力が漲り、どろっとした精液と愛液を纏ったまま天井に向けて頭をもたげている。
股間から精液を垂れ流す琴音と並んで立てば、種付けした男とされた女という卑猥な構図が出来上がる。
「姿見に映った姿を見てごらん」
カフェから家まで歩いた時と同じように、腰に手を回してみる。
しかし、行為は同じでも意味合いは変わり果てていた。
もう逃さない、博樹から奪って自分のものにするという独占欲が表れていた。
「身体、洗ってほしいな…」
腰に回した手を尻の割れ目に這わせ、ゆっくり揉む。
部活で鍛えているだけあって弾力があり、いくらでも触っていられそうな程に抜群の揉み心地だった。
ペニスは男女の体液で汚れたまま勃起していて、普通にシャワーを浴びるだけでは済まないことを暗示していた。
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【プロフ動画】いつものご奉仕 2/2
出ちゃいましたー
#セフレ #他人妻 #手コキ... ID:ireguitaro
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