コンコン…
控えめなノックの後に夏葉が入って来ました。
マサル「おっ!夏葉サン来ましたーー!!待ってましたー!」
コンビニで買い込んだであろう酒とツマミとビニール袋。
缶が数本空いているのを見ると先にやっているようです。
「あ!見たことある〜!」
「へー、めっちゃお姉さんじゃん!マサル声かけんのすごいな!」
マサルと一緒にいた男の子はタケシとカイト。どっちも大学生のよう。
こんな機会があると思わず、下着の上はダル着で来た夏葉を見て、思わず3人は舌舐めずりをします。
部屋での飲酒も一応禁止。男女の行き来も禁止されていますが、大学生たちにはお構いなしのようで、夜はあちこちの部屋でヤリまくっているのがこの合宿所。
カンパーイ♪
4人は缶を鳴らして楽しく飲み始めました。
そんなに強くない夏葉もつい楽しくなっちゃって。
【3人にしました。難しければ言ってくださいね】
お邪魔しまーす…。あ、近藤夏葉です。お話するのは初めてだね。
(白Tにグレーのスウェット姿でマサルの部屋へ迎え入れられるままに入ります。中にいた他の二人にも挨拶をして。)
(お酒は準備をしておくから何も持って来なくて良いと言われていた夏葉は、マサルに渡されたお酒を飲み始めます。
年の離れた自分がお邪魔し過ぎるのも…というのもありましたが、実はあんまりお酒自体が強くないので早めにお暇しようと思っていました。)
ふう……。
(やや強めのチューハイは夏葉にとっては結構キツくて…でも甘めなので飲んでいるときはその強さをあまり感じず、飲み進める内に体が熱くなり、酔いが回ってきて気付きました。
パタパタとTシャツの胸元を摘んで風を取り込みます。すっぴんの頬は先程より赤らんできました。)
マサル君、ごめん、お水もらってもいいかな…?勝手に注いでもいい?
(3人は当然まだまだ余裕といった感じなので、誰もお水は飲んでいませんでした。テーブルを挟み床に座って飲んでいる4人…隣りに座るマサルに声をかけます。)
マサル「どうぞどうぞ!勝手にしちゃってくださぁい♪あ、でももっと飲んでくださいねぇ?」
水飲みながらですが、徐々に夏葉も酔ってしまって。
楽しくなって大学生ともくだけて話し始めます。
タケシ「え!じゃあ俺夏葉さんの横行っていい?!」
1人ベッドに腰かけていた夏葉の横にタケシが座りにきます。
マサル「おい、ズルいって。じゃあ俺も行っちゃおー♪」
マサルも隣に来て、両隣に挟まれます。
タケシ「うわ、夏葉さんめっちゃいいニオイ♪オトナのオンナって感じ?」
そりゃ、3人より年上だもん……。
(水を飲みながらも勧められると断れなくてチューハイも飲み続けてしまい、頭がふわふわとして酔っ払ってしまいました。
まさか自分を狙っているとは思っていませんが、無防備に男性の部屋でベッドに座り…そして左右をタケシとマサルに挟まれてしまいました。)
ね、ちょっと二人とも近いってばあ……
(こちらを向いて距離を詰められると、Tシャツに包まれた大きな胸が二人に当たりそうになります。マサルを押しのけながら、酔っていると自覚した夏葉はテーブルに置かれた水の入ったグラスを手に取り…)
きゃっ…!!冷たい……
(近くに座っていたタケシと水を飲もうとして曲げた夏葉の腕がぶつかり、手を滑らせてコップを落としてしまいました。
残りの量が少なかったのでTシャツとスウェットを濡らしただけで済み、幸いベッドは濡れずに済みました。
Tシャツは肌に張り付き、黒のブラが透けてしまっていますか…夏葉は冷たさに気を取られて気付いていません。)
(………。)
透けたシャツから見えるブラとその膨らみに男達の視線が集まります。
3人ともゴクリと生ツバ飲み、お互いに「ヤるぞ」と意思統一するかのように目を合わせます。
もちろん夏葉は楽しくなっていて気がつかず。
カイト「やっぱお前の部屋クーラーの効き悪いんだよな。俺の部屋でやりゃよかったじゃねぇか!」
マサル「仕方ないだろー?いきなり夏葉さんお前の部屋に呼ぶわけないだろ」
ガバッ
カイトは上のシャツを脱ぎ、上半身裸に。
タケシ「まぁ確かに暑いのは暑いよな?」
タケシも続いて、そしてマサルもシャツを脱ぎました。
ほぼくっついて座っている両隣は上半身裸の大学生。
最近お腹の出てきた旦那と比べると「締まったカラダだな」なんて思いだすと、彼らをオスとして意識してしまうようになってしまいました。
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【プロフ動画】#オナニー
こんな感じですぐ、、、 ID:eroero_chana
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