「あー、くっそ。もうちょっとで勝てたのに…」
試合後、1人部室で悔しがっている渡辺。
ポジションはサードで三番を務める。今日の試合では九回ツーアウト一塁二塁ので1点差で打順が回ってきた。
ヒットが出れば同点。もしくは逆転が狙えるチャンスに内野ゴロ。プレッシャーに負けた悔しさで1人残っていた
「渡辺くん…」
一人部室に残る渡辺くんをみつけて、声をかける。
「おつかれさま。渡辺くん。がんばったよね…」
座っている渡辺くんのうしろに達、バックハグをする。
制服越し、ユニフォーム越しであるが、胸のやわらかさを感じる。
「わたし、渡辺くんのこと、いやしてあげたい…」
すると渡辺くんから、いやらしい妄想が…
(よろしくおねがいします)
背中に押し付けられる胸が柔らかい。その感触だけで鼓動が高鳴っていく。
「久保…いいのか?」
少しためらった後、床に押し倒すとユニフォーム越しに胸を揉んでいる。
(よろしくお願いします)
「いい…よ?渡辺くんなら…」
瞳が潤み、頬が紅潮していくあかね。
私はベンチに横にさせられます。
「渡辺くんの、好きなように…して?」
まるでM気のある発言に、渡辺くんのSな気持ちがわいてきてしまいます
そう言われるともう歯止めが効かなくなる。
力任せに久保が来ているユニフォームを脱がせ下着姿に。
そしてブラシャーも剥ぎ取ると、生のバストを鷲掴みにして、舌で舐めまわしていく。
「はぁはぁ。。久保のおっぱい、柔らかくて最高だよ。」
涎で乳房はベドベドになる。可愛らしい乳首も口に含むとチューチュー吸って刺激していく
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