早くに息子たちはそれぞれに家庭を持ち妻と2人て楽しく暮らしていたが、妻が亡くなり1人で暮らし始めて、たまに息子たちの家で飯を食べていたが 、次第に生活は荒んでいき… ある日、息子の嫁の貴女はしばらく連絡がないので心配して、俺の様子を見に来ると台所には使った食器が山積みで散らかり、洗濯機には汚れた服が溜まっていて、それらを片付けてから寝室を覗くと、痴漢 露出 恥辱奴隷とかが書かれたエロ本やDVDが置かれていて、その近くには丸められたティシュが散乱し、その中に見覚えのある下着も湿って置かれていた。 それを見た貴女は驚き部屋を出て帰るが… また、気になって俺が居ない昼間に家へとやって来たが…