美波はさやかに声をかけて
(美波に気をつけて行って置いて、私も吊り革をしっかり握った方が良さそうね。
脚を開いた方が安定性はいいの)
さやかは美波に言われるまま、吊り革を両手で握って脚を開いて行く。
(美波、これくらい脚を開けばいい)
そういいながら
美波は黒のスカートの裾に針を通すと吊り革に縛りつけると
スカートは捲れたままになっていた。
そうだな!肩幅に開け…俺の許可が出るまで、両手で吊り革を持ち、肩幅に足を開いてろ!尻丸出しの変態女が…お前こんなミニスカートなのにパンツ履かないなんて変態だろ?
(俺はさやかにお約束みたいにナイフを突きつけて、さやかをバカにするような言葉でさやかに囁き、美波がお膳立てしてくれたさやかのお尻を撫で始めた。)
(ごめんね…仕事やプライベートが忙しく今のレスになってしまいました。)
いきなり男性が割り込んでくると、さやかにナイフを突きつけてくる。
さやかにナイフを見せながら、男性は命令してくる。
肩幅に開き、吊り革は両手で持っていた。
『本当にきた。美波、しっかり撮影して』
美波はカメラでさやかのお尻丸出しの姿を撮影する。お尻を撫でていてもさやかは
抵抗出来ずにいた。
(お仕事お疲れ様。レス出来る時で大丈夫なので)
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【プロフ動画】 ID:uta1216
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