「? ああ!いいのに(笑)…ありがとう。優しいね、陽太君は。」
何度か手伝った事があるからか、詩織はやや慣れた反応で気遣いを受け入れる。
「あ~…じゃあ…私が洗ったのを拭いてってくれる?で、それをあそこへ入れてってほしい。
結構多いから大変かもしれないけど…いいかな?」
詩織が指差したのは背後にある下部の棚…
殆どそこへ入れるのだと言う。
貴方の計算通り?都合の良い展開に。
スッ…
(スカート裾下を横切るスマホ)
「じゃあよろしくね?」
気づいていない?…
僅かに裾を掠めた様にも見えたそれ…
もしかすれば貴方のスマホには…
…ジャーッ…
洗い物が捗る様に蛇口からは水が流れ続けている。
横で拭いた後に体勢を低くし下部へ仕舞う貴方…
そんな存在を特に意識しないかの様に詩織は涼しい顔で洗っている…
グッ!グッ!
!?
詩織の両足は徐に大きく開く。
それは肩幅ほどに広く、通常の広さではない…
詩織の癖なのだろう。
家事という比較的移動量が少なく、且つ集中する作業では構える様な姿勢が楽なのかもしれない。
しっかりと開き…下半身で支えながら洗い物を熟している…
【今更ですがレスありがとうございます。
出来れば旦那への心理描写をお願いしたいのですがいいでしょうか?】
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【プロフ動画】オナニー #今日の出来事 ID:epti3779
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