今森はニヤりとして美咲の体を見た…
「本当になんでもしてくれるんですか?
そうですよね…旦那さんにこんなことバレちゃマズいですもんね…。
もちろん美咲さんが約束を守ってくれるなら言いませんよ。」
美咲は今森にバラされたくない一心で、とんでもない事を自分から口にしてしまった…。
言い終えた後に後悔する美咲だったが、もう後戻りなどできない…。仕方なく言われるがままにラブボへ入って行くしかなかった…。
「秘密にしてもらえるなら何でもします・・・」
そう言ってからハッ(私何を言ってるの)と口を押える
今森はニヤリとして
「本当に何でもしてくれるんですか。旦那さんにばれたら大変ですよね(ニヤリ)」
美咲はバラされたくない、近所の目も気になることから飛んでもない事を口にしてしまったと後悔
言ってしまった以上、後戻りはできなくなり今森に言われるがままにラブホテルへ入っていくことになる
「本当に黙っていてくれますよね、今森さん」
今森は「美咲さん次第ですよ」とだけ言ってホテルの部屋を選ぶ
「いやぁ、嬉しいなぁ…奥さんとこんなにお近づきになれるなんて…。」
今森はそう言いながら美咲の肩を抱き寄せて、まるで自分の女かのように扱う…。
「本当に黙っていてくれますよね、今森さん」
美咲が確認すると「それは美咲さん次第ですよ」とだけ言ってホテルの部屋を選んで部屋を決めた。
今森が選んだ部屋は今時珍しくレトロな雰囲気でピンクがかった照明と壁際に鏡があちらこちらにあった。
自分が年上の男性とそういう関係なろうとしていて、今回はそれがたまたま顔見知りだっただけ、美咲は理由づけし、部屋に向かうにつれ鼓動が高鳴っている自分に言い聞かせていた。
今森が選んだ部屋はピンクの照明で鏡張りの部屋いかにもといった部屋だった。
美咲は「私が選んだ年上の男性がたまたま知り合いの今森さんだった」と言い聞かせ気分を落ち着かせようとしていた。
しかし、身体は正直で下着が既に濡れ始めていた
部屋に入ると、雰囲気にのまれ始める美咲
「ピンクの照明でいやらしい部屋。鏡張りなんて」
美咲は興奮しはじめていた
部屋に入っていく2人。部屋の雰囲気にのまれ始める美咲。
ふと今森を見るとズボンのチャック部分が盛り上がってるのがわかった。
美咲の身体も正直に反応して下着が既に濡れ始めてしまっていた。
「ピンクの照明でいやらしい部屋。鏡張りなんて」
そう言いながら美咲は興奮しはじめていた。
「奥さん…さっそくいいよな?…。」
今森がせっかちに美咲の身体に触ってきて、着衣の上から胸を触られていく。
美咲はこのままされたら濡れ出してるのがわかってしまうと焦りながら抵抗をする。
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