「…そんな、2人でこのAVを見るなんて…酷いです、ありえない…」
本音がぽろりと出てしまうゆみ。
「いや、お義父様、見ないで、いや、いや、そんなことっ……」
嫌がりながらも蕾はもっとたってしまい…
『ひどいッ? ありえない?
では、ゆみはAVに出たことを認めるわけだな。
いやらしい嫁には、お仕置が必要だな。』
尖った乳首を口に含み、唾液でジュルジュルと音を立てて吸う。
ゆみの上半身は、ブラウスが開け、ブラがかろうじて片方の腕に肩紐が引っかかっている状態。
新婚、間もない、若妻のこんな姿を見たら、どんな男でも犯したくなるような姿態だ。
若い肌に吸い付く異様に、私はゆみの肌を舐めまわす。
【AVに出た時の行為で、なにか希望なプレイとかありますか?
AVでは、こんなこともやってたな、こんなふうに責められてたなと、言葉でも貶めたいと思っております。
別になければ、こちらで勝手に想像して犯す事にします。
犯すという表現が適当か、どうかはわかりませんが。】
「お仕置だなんて…いやぁ…」
むしゃぶりつく義父の勢いにゆみの身体は支配される。
大地は優しい。
こんな激しくされたのはAVを撮った時以来だ。
【パイズリとフェラです。後は藤森さんのお好きなプレイが知りたいのでよろしくお願い致します。】
『こんな風に、荒々しく男に扱われるのが好きなのかと思ったがね、違ったか?
AVでは、服を引き裂かれ無理やり犯される感じで、男にやられていたと思ってみてたが、私の勘違いだったか。
それにしては、乳首が尖って固くなってる。
興奮していないにしても、感じてはいるんだろう?』
胸に吸い付きながら、上目遣いでゆみをみながら話し出す。
『お仕置きがイヤなら、私の玩具にしてあげよう。
息子の大地よりも気持ち良くしてやるぞ。』
ゆみに馬乗りになったまま、固く大きいチンポをゆみの顔の前にもっていく。
『さあ、AVの中でも美味しそうに舐めていただろう?
その可愛い口で、私をイカセテくれたら、今日の事は忘れよう。
その代わり、口でイかす事が出来なければ、私の玩具になると誓うんだ、分かったかな?』
【昨晩は失礼しました。】
「違います、無理矢理なんて嫌ですっ…」
「AV撮るのは屈辱でしかなかったんです、本当です。」
そう言いながらも、たわわな乳房の先にコリコリの蕾を咲かせて、義父に吸われる度びくびくと震えている。
そして義父は…私を玩具にすると言い始め…
(玩具って…何?…気持ちいいって?)
そう言って胸の方までせり上って来ると男性器を出し…
(…大きい…太すぎて…先が張っている…)
顔を真っ赤にしながも驚くゆみ。
義父は口で逝かせれば忘れてやると…逝かせられないなら玩具にすると条件を出した。
この状況で断われる筈もなく…
ゆみは義父の男性器をぎこちなく握ると手でゆっくり扱きながら…その間も大きさは増し…ゆっくり口に含むが先が口内だけでいっぱいになり…舌で舐めながら、喉の奥へ入れようと…
頭を上下に動かすが嗚咽が上がる。
涙を流しながら息が止まる程入っても義父の半分程しか入っていない…
【こちらこそまたお相手して下さりありがとうございます。よろしければマイペースでレスしてくださればと思います。】
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