『二人の将来の事を考えてお願いしてるんだ。
どうだろう?私は義父とはいえ男だから抵抗もあるだろうが、安心させてくれないか?
もし、どうしても無理と言うなら、力づくで見せてもらう事になるが、いいんだね?
大地に内緒にしておきたいのなら、大地の目に留まらぬ様に協力しよう。
それとも、ビデオみたいに無理やりされるのが好きなのかな、ゆみは?
ここは、ゆみの気持ち次第だ。
無理やり、服を脱がされるのが好きなのか、自分から脱ぐかは。』
【NG行為、了解です。
最初の行為は、抵抗しながらも諦める感じでお願いします。
徐々に、義父の愛撫で、身体が反応したり、声が漏れるようになれば、と思います。】
「安心したいって、でも………
じ、自分で脱ぐなんて………
無理矢理脱がされるなんて、もっと…」
ブラウスの裾をぎゅっと握る。
AVを撮られた日のトラウマが蘇り、しどろもどろで後ずさりする。
スカートがずれて太ももまで捲れてしまいます。
「お義父さん、この事は忘れて下さい、お願いします…」
縋るように言うゆみ。
【承知いたしました、ありがとうございます。】
『そういうわけにはいかないんだよ。』
ゆみの手首を掴むと、強く引く。
ゆみの身体のバランスが崩れ、私の体に抱かれるように二人の身体がくっつく。
ゆみの身体を組み敷くと、ブラウス無理やり左右に押し開く。
ボタンが飛び散り、ブラが胸元から覗く。
『私なら、ビデオの中の男よりもっとゆみを気持ちよくさせてあげるよ。
ビデオの中でも年上の男に突かれていたよね?
若い男より、年上の男が好きなんだろう、ゆみは。』
押し広げた胸元に舌を這わせ、若いゆみの肌を舐める。
「お義父さん、いや…!
やめてください、こんな事嫌です、
話して下さい、
だ、大地さんに言いつけますよ!」
いきなりの義父の強い力にゆみの身体は義父の思うままだった。
「ああ、いやっ」
イヤイヤと首を振り抵抗するゆみ
『大地に言いつけるか、面白い事を言うね、ゆみは。
私は、ハート型の黒子を見たいと言ってるだけじゃないか?
なんでオヤジがゆみの黒子を見たがるんんだって大地に言われたら、私は、ポロつといってしまうかもしれないなぁ。
ゆみさんに似た女性のAVの事を。
なんなら、一緒に見ることになるかもしれない。
そうならない為に、家庭円満を望むのなら、わたしにすべて任せるべきだ、なぁ?』
ブラウスを開け、ブラをずらす。
ビデオにもアップで映っていたゆみの乳首が尖っている。
ゆみの両手を押さえこんだまま、乳首を口に含み舌で転がす。
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【プロフ動画】乳揉み#おっぱい ID:adgjmptwadgjmptyui
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