予想したとおり、香織は乳首で逝ったことがないようだった。
それどころか、信じられないとでもいうような反応を見せた。
「出来るさ…。もちろん、乳首だけで逝くなんて変態のすることだけどな」
初々しい様子に笑みを漏らす。
「乳首だけで逝けるように躾けてやるよ」
暗に乳首だけで逝くような変態にしてやると伝え、乳首攻めを再開する。
乳首を両指で摘んで擦り潰しながら、先端を爪で弄る。
硬い爪が敏感な乳首を軽くなぞったり、強く食い込んだりして耐え難い刺激を与える。
香織の呼吸が荒くなってきたところで指の動きを止め、乳首弄りを再開する。
刺激と寸止めを繰り返すうちに、香織の反応がどんどん大きくなっていく。
「乳首が気持ち良くて堪らないだろう…はしたない状態になってるぞ、顔もマンコも」
更に追い討ちをかけるように、乳首に吸い付く。
舌で味わう香織の乳首は硬く強張り、軽く舐めるだけで女体の震えまで伝わってきた。
チュパチュパとわざと音を立てながら吸ってみる。
下品な音が鋭敏になった香織の聴覚を刺激し、鼓膜どころか子宮まで震わせる。
「エロい表情に声…堪らんなぁ…。乳首イキしたらどんな破廉恥な姿を見せるだろうか」
口を開いたまま嬌声を上げ続ける香織の顔を眺める。
乳首を吸いながらもう一方の乳首も爪で擦い、トドメを刺しにかかる。
【おはようございます。
ホームレスの性欲処理に使われるのも興奮しますね。不潔な肉棒に口で奉仕させて、身体も胎内も黄ばんだ精液で汚したいです。
綺麗な女性が肉欲の餌食になって穢される展開が好きで、香織さんのことも唾液や精液でドロドロに汚したいなと考えています…。
イメトレしながら街歩きですか…ムラムラしながら生活することになりそうですね。いやらしいです。】
「激しく逝ったな…乳首だけでこんな下品に逝く女は見たことないぞ。相当な変態だな」
汗と涙でアイマスクがずれ、快楽に蕩けた表情が露わとなっている。
アイマスクを戻して再び乳首を吸い、爪で弄る。
一度絶頂させれば、その後絶頂に導くのは容易かった。
香織が仰け反り絶頂する度に、拘束具が床にぶつかり大きな音を立てる。
何度か絶頂させて乳首に快楽を覚えさせだ後、乳首から口を離す。
「マンコもいやらしい雌汁でドロドロだな。撮影を始めた頃とは大違いだ」
濡れぼそって発情の色に染まった秘部を罵り、鼠蹊部への愛撫を始める。
執拗な乳首攻めから打って代わり、触れるか触れないかの力加減で内股を撫で回して焦らす。
湿った陰毛に軽く触れるまで指を近づけるが、敏感そうな割れ目やクリには一切触れなかった。
「次はどこを虐めてほしいんだ?言ってみろ」
充血して淫らに膨らんだクリや、崩壊しかけたダムのように汁を漏らし続ける蜜壺を見つめながら尋ねる。
【おはようございます。
お待たせしました。
ドキドキしてもらえて嬉しいです。
日々の妄想やイメトレのネタにしてもらえたらと思います。
僕も香織さんのエロい反応に興奮しています。
面白そうな小説ですね。官能小説はよく読むんですか?】
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【プロフ動画】 ID:ikue1130
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