チラッ
一瞬こちらを見た黒田と目が合った…気がした。が定かではない。
黒田の視線はすぐに母のほうへ移り、尻をバチンと叩けば母は精子の溢れたマンコを差し出すのだった。
プツンー
そのとき愛美の中で何かが切れた音がしました。
ひとしきり母親の交尾でオナニーを楽しむと、その夜はすんなりと自室に戻って眠りに着くのでした。
翌日の夜
母「じゃあ行ってきまーす」
玄関で母親が家の中に向かって挨拶をして出かけていきました。
今日は夜勤の日。家に残るのは黒田と愛美です。
黒田は早くに寝室に入り、リビングに出てくる気配はありません。
愛美は夜にも関わらずメイクをし、少し背伸びをしたセクシーな下着姿になって部屋を出ます。
コンコン♪
ノックしたのは母親と黒田の寝室。
あの日3000円で買ってもらっていたオマンコを、こちらからお願いをして、タダで捧げる言いなりマンコに成り下がるメス顔の愛美の姿がそこにはありました。
愛美は一歩入ると黒田に懇願します。
【思いっきり淫らに崩れてください♪】
母が出かけると同時に愛美は身なりを整えてパパ活時代に購入した下着を身に着けて黒田の元へと向かった。
下着はサイズが小さく胸ははみ出ているしショーツはくい込んでいるが、昨夜の母の痴態に対抗するならこのくらいはしないと黒田の関心は引けないと思い込んでいる。
ノックをして「入れ」の声を待ってから中へと足を踏み入れる。
昨夜母が乱れていたベッドに横たわってこちらを見ている黒田の目に愛美はゾクゾクと背筋を栗立たせた。
きっと今日愛美がここに来ることなどお見通しだったんだろう。
その目は愛美の身体を上から下まで吟味するかのように動き、いやらしい笑みを浮かべた。
「っ、黒田さん…わ、私を犯してください…」
【楽しみです】
愛美がここに来てしまった時点でもう負け。
焦らされてこんなになるまで調教されてしまったのだ。
昔の言いなり女がこんな状態になってやってきても、黒田はまだ簡単に手を出さない。
「あんなに具合のいい穴がいるのに、今更ゴムつけてセックスするのもなぁ、、」
横たわる黒田は全く乗り気を見せません。母のことは穴扱い。でも自分も黒田の穴になりたがっているのも自覚しています。
ゴムありじゃセックスしてくれない…。愛美は下着をズラして穴を広げて見せ、黒田に中出しをお願いします。
「っ、な、生で中に出していいです…お母さんにしてたみたいにして欲しいです…!」
ベッドに乗り上げると黒田によく見えるように下着をズラしてオマンコを広げて見せた。
言いながら興奮してしまったのか、それともここに来る前から濡れていたのかヒクヒクと収縮するソコは愛液でトロトロに光っている。
「…はぁ…っ…お願いします…黒田さんのオチンポ私にもください…っ」
完全に発情した顔でそう懇願する愛美。
母娘揃って同じ男に股を開いて犯してくれと媚びる滑稽な姿に黒田は笑いが堪えきれないようだった。
必死でチンポを懇願してくる様は滑稽で、思わず黒田もニヤついてしまいます。
「こっち来いよ」
その一言で愛美は許された気がして、思わず大きな声でお礼を言ってから中に入っていきます。
そしてベッドの上に立たされ、、
「自分で広げて見せろ。奥の奥までな」
恥ずかしさよりも早く気持ち良くしてもらいたい一心の愛美はすぐさまいう通りに穴を極力広げ。
ぬぷん♪
黒田は雑に指をマンコに入れて来ました。
散々パンツの上から触られてきた指。ゴツゴツした指は愛美の中を削りながら奥まで入ってきます。
オナニーでは絶対届かなかったところまで。
プシャッ‼︎
すぐに絶頂し、潮まで吹いてしまいましたが、その先はお母さんの枕。
「あーあー、母親の枕に潮吹きやがった」
そう言いながらも指で奥をほじるのをやめてくれません。
愛美は何度も何度も母親に謝りながら潮を吹き続けるのでした。
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