友人 明人(あきと)
主人 直樹(なおき)
「無理を言って働いてもらうんだからドレスはこっちで用意しますよ」
そう伝えておいたお陰で普段着で現れた綾は“特別”に用意したドレスを渡され戸惑っている。
まぁ、触っただけでわかる薄い生地で作られたドレスを渡されて今更ながら困惑しているのだろう。
「お店の中はカフェとかと違って薄暗いし、全部ボックス席だから付いたお客さん以外に見えないから大丈夫だよ」
そう言って無理矢理言いくるめると諦めたように更衣室へ向かう綾に
「あ、そうそう、あと下着見えるのはNGだからノーブラでよろしく」
と忘れず釘を差しておく、しばらくするとドレスに着替えた綾が顔を真赤にしながらやってきた
(これはこれは…)
普通に歩く時でもお尻をちゃんと隠せるか疑問になるほどのマイクロミニドレスは胸元も大きく空いており、かろうじて乳首は隠れているが裏地がないせいでその形をはっきりと浮き出させていた。
実際に着てみたが流石にこんな格好でひと目に出たくないと懇願する綾
『2番テーブル新規のお客様入りました、フリーです』
あらかじめ仕込んでいた客が時間通りに入店してきた。
「無理かぁ…他の店からヘルプ呼ぶからその間だけでも付いてくれない?相手フリーだしすぐヘルプ呼ぶからその間だけでいいから」
そう言ってこの店が実はセクキャバだということは内緒のまま強引に薄暗い店内に彩を送り出した、。
こんな始まり方でどうでしょう?
夫、直樹の関わり方とか少し設定決めて始めませんか?
あと好きなシチュやNGありますか?
後日、友人の明人さんが経営しているキャバクラ店に、綾は白のブラウス、紺のズボンでやってきた。
『明人さん、久しぶりです。お店に迷惑かけないようにします』
綾は挨拶すると、明人さんは赤の生地が薄いチューブトップのミニドレスを渡すが、綾は今まできたことが無い服に困惑する。
『キャバクラ店は薄暗い店内で、全部ボックス席になっているですか?まわりは見ないから、プライバシーはしっかりしているですね。』
更衣室に案内されて、渡された赤のチューブトップのミニドレスに着替え終わると、鏡を見ると…
(恥ずかしい、この服を着て接客するの?)
赤のチューブトップのミニドレスにノーブラ姿で綾がやってきた。
『お待たせしました。明人さんどうですか?』
チューブトップと言うことで、胸元が見えていて、お尻がギリギリ隠れるぐらいの丈のミニドレス。
すでにお客様は来ていたお店で、綾は…
『明人さん、本当にこの格好でお客様と接客するんですか?
恥ずかしいですよー』
明人さんに上手く言われ、指名された2番のボックス席に歩いていく。
しかし、このお店はお触り抜き有りのセクキャバだったことは知らない。
(旦那の直樹はどんな関わり方はいいですか?)
綾が指定された席には若い客が待っていた
「おお、ラッキーきれいなお姉さん」
綾を見るなり客は当たり前のように隣へ座るように促す、戸惑う綾だが”キャバは女の人が男の人を接待する”という知識しかない綾は素直に隣へ座ると不慣れな手つきで水割りを作る。
若い男は別の店で飲んだあとでここに来たのだろう、大きく空いたドレスの胸元やズリ上がって顕になった太腿をチラ見ではなく堂々と遠慮なく視姦する。
そんな露骨な視線に気づきながら少し震える手つきで水割りを完成させた綾、最初客は卑猥な話をしながら大人しく飲んでいたよう見えたが露骨な視線に耐えられずずっと俯いている綾の太腿に手を伸ばした
ビックリして小さな悲鳴とともにテーブルに足をぶつける綾、お陰で片方のグラスが倒れズボンを濡らしてしまった。
慌てて謝罪する綾、キャストがそれに気づいて駆けつけるが客は
「大丈夫、大丈夫おしぼりだけ頂戴」
と言ってすぐにキャストを帰した、そして貰ったおしぼりで客のズボンを拭く綾に小声で
「ここで騒いだらヌイて貰う前に帰らせられるからな」
と笑いながら言った。
綾は一瞬意味がわからなかったがズボン中で明らかに固くなった物に気づき、手が止まる。
「そういうわけだから」
そう言って綾の肩に手を手を回し抱き寄せる。
少し泣きそうな声で止めるよう懇願する綾だったが
「なんだよ、ここはそういう店だろ、なんなら俺のズボン汚したことで暴れてもいいんだぞ」
と、酔いにまかせて無茶苦茶なことを言い出し、ドレスの上からだが綾の乳首を弄り、太腿に手を伸ばすと撫で回し始めた。
夫 直樹は綾が性サービスさせられているのをこっそり来店して他の嬢にサービス受けながら近くでみているか店のライブ映像でリアルタイムで視聴してる設定でどうでしょう?
あとNGとか好きな流れはありますか?
ボックス席に入ると、若いお客様が座って待っていた。
すぐに隣の席に座るように促され、綾はそのままテーブルで水割りを作っていた。
やがて、隣の男性が綾の脚に手で撫でてくると、びっくりしてテーブルのグラスを倒してしまい、男性のズボンにかかってしまう。
『お客様、すみません。ズボンを濡らして、申し訳ないです。』
おしぼりで、ズボンを丁寧に拭いていると、硬くなってきたのがわかる。
そう言って、肩を抱き寄せて綾に話しかけて…
(ええ、ここはそう言うお店なんですか?)
この時、綾はそう言うことをするお店だとわかる。
騒ぎを大きくしたくない綾は、言われたまま男性のズボンとパンツを下げる。
(直樹がお店に来店した時は、綾に目元を隠すマスクをつけて接客していた。他の席で綾が他人としていたが、直樹は綾だと気づかない感じは駄目ですか?
NGは無いです。露出や恥ずかしいことが好きです。)
|
|
【プロフ動画】 ID:7462348517
|