(了解しました)
「うん、俺は忍ねえちゃんが、俺の奴隷になってくれるなら、嬉しいよ」
(歳が余り離れていないため、昔から叔母さんではなく、ねえちゃんと呼んでる)
「でも、忍ねえちゃんこそ俺でいいの?父さんや母さんのプレー見てきたけど、俺、調教経験はないよ。忍ねえちゃんは、ご主人様居て調教経験は豊富なんでしょ?」
と逆に聞いた
「そうね…調教なんて初めてだもんね…でも楓馬くんがしたいこと…私にして欲しい事を言ってくれたらいいよ…
今から楓馬くんがご主人様だから…何でも命令して…」
今まで見ていた叔母とは違う雰囲気を醸し出していた。
忍は言い終わると、楓馬にボストンバックを渡す。
楓馬がボストンバックを開けると、そこには、忍が前のご主人様と使っていた、玩具や拘束具、浣腸器、鞭など調教道具が入ってた。
「忍ねえちゃん、これを使って、ねえちゃんを責めていいんだね。」
と興味津々に道具をボストンバックから取り出し、つくえに並べると、忍に近付き、忍の首にかチャリと首輪を嵌めて
「忍ねえちゃん、服脱いで俺にねえちゃんの体見せてよ」
という
「ふふっ…久し振りに命令されて嬉しいよ。それも楓馬くんに…いえ…ご主人様ね…わかりました…」
首輪を掛けられ、ゆっくりと服を脱ぎ、黒の下着姿を披露した。
楓馬は忍の下着姿を見て
「忍ねえちゃん、黒の下着とはエロいね」
と立ち上がり、電マを手に取ると忍に近付き
「ねえちゃん、股拡げて」
と命令する。
楓馬は、まだまた命令口調になれてないが、両親のプレーを見てきたため、責め方は理解してる。
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ID:rika2026
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