麻奈の母親と再婚したのは良かったが、娘の麻奈とは反りが合わなかった。
何とか仲良くなろうと努力をしたが無駄に終わっていた。
ある日、麻奈が露出の高い部屋着でウロウロしているのを見て、いつしか性の対象として見るようになった。
そして、たまたま休日で家にいると学校に行ったはずの麻奈が帰宅し自分の部屋へ…
(せめて学校には行かせないと…)
そんな思いで注意しようと麻奈の部屋に入ると雑誌を読みながら無防備にミニスカからパンティが見えていた。
「麻奈…学校はどうしたんだ?」
雑誌を読む麻奈に話しかけながらもミニスカから覗くパンティに釘付けになっていた。
(あいつも居ないし…)
麻奈を襲おうとゆっくり近付いた。
生意気な口を利く麻奈に歩み寄り、「確かに…関係ないな…」
と語り「俺たちは親子のようでそうではない。その意味を教えてやるよ…今日は母さんも居ないしな…大人を舐めるなよ…」
いきなり麻奈に覆い被さり、パンティの上から指で割れ目を撫で始める。
「いい身体じゃないか…んっ?」
力付くで押さえつけパンティの中に手を入れてクリを撫でる。
私だって、おじさんと親子でなんて思ってないけど、てか美奈子になりたいとも思ってないし、
勝手にお母さんとおじさんで仲良くしてればいいじゃない。
(突然おじさんの手が伸びてきて!私は本気で抵抗しましたが)
ちょっと何すんだよ。やめなさいよ。(手足をばたつかせ激しく抵抗しましたが!)
やめろ。やめろってばお母さんに言うからね。
足をバタバタさせて抵抗する麻奈に余計に興奮する。
「言えばいいだろ?所詮、俺たちは親子じゃないんだ…ほら、叫んでみろよ…」
まるで抵抗する麻奈を楽しむように責めている。
自分の唾液で濡らした指をいきなり麻奈の割れ目に入れていく。
「ほら…気持ちよくしてやるよ…」
慣れた指使いで麻奈の感じる所を探っていく。
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