「はぁはぁ…はぁはぁ…」
何度も絶頂が近付いては寸止めをされて息が荒くなる。
大山さん以外にこんな風に責められる事がなかった私は久し振りの責めにやらしい顔を晒していた。
愛する主人がいるのに…感じてしまう。
罪悪感や背徳感も相まって余計に淫らになってしまう。
「もう…許して…イきそうなの…アンッ…イクッ…」と言えばまた指が乳首から離れしばらくするとまた刺激される。
「ンンッ…イクッ…」
とまた離れる。
「はぁ…はぁ…慎介様…お願い…します…主人ではなく…慎介様に…アンッ…イカされたい…こんな事をしてくれるのは…アンッ…慎介様…だけです…アンッ…イクッ…」
やらしい自分を見ながら言うと今度は指が止まらない…
「凄い…アンッ…アンッ…イクイクイク…イッちゃう…アンッ…」
と、激しく身体を震わせて久し振りに乳首だけで絶頂した。
「乳首だけでこんなに激しく逝く変態マゾはそういないな…学生の頃よりエロくなったんじゃないか?」
激しく絶頂した後も指を動かし続ける。
硬く膨らんだ乳首をしごくように指を動かし、絶頂に昇り詰めたままの香を降りてこられないようにする。
「さっき逝くまでにおねだりした回数分…逝かせてやろう…。」
残忍な笑みを浮かべて乳首を弄り続け、連続絶頂させる。
逝かせてほしいと懇願した回数を正確に数えていたわけではないが、両手では足りないくらい懇願させていた。
(旦那とのセックスなら、もうとっくに終わっているだろうな…)
乳首攻めだけでも、普通の人の前戯から本番までよりも長い時間をかけて躾ける。
「アンッ…あぁぁぁん…慎介様の指が気持ちいいから…です…ダメ…またイッちゃう…アンッ…イクッ…」
おねだりした分イカせてやると言われ、一度だけでなく何度も絶頂させられる。
(これが…私…)
久し振りの連続絶頂に足をガクガクさせている。
(やっぱり…慎介様は凄い…)
自分の弱点を知り尽くした責めに、愛液は溢れ、床に水溜りを作っていた。
「また…イクッ…アンッ…」と、乳首だけで10回以上絶頂していた。
「ホテルの床が牝犬の下品な汁で汚れたじゃないか。こんなに濡らして…だらしないマンコめ」
床に出来た愛液の水溜りと、湿地のように濡れ光るパイパンマンコを罵る。
「お前だけ気持ち良くなるなよ?逝かせてやった分、たんまり奉仕してもらうからな」
そう言って服を脱ぎ全裸になれば、屹立した逞しい肉棒が露わになる。
肥えたミミズのような血管が走った竿は天井向けて反り上がり、毒キノコのように赤黒い亀頭には精力が漲っていた。
「牝犬の作った水溜りの上で…オチンポ様に土下座して…口で奉仕しな」
絶頂の余韻に浸らせる暇を与えず、奉仕するよう命じる。
水溜りに額を擦り付ける香を見下ろしながら悦に浸りつつ、発情を促すように濃い臭いを放つ肉棒を突き出す。
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【プロフ動画】ひみか様(*´ω`*)~Part3~ ID:himikasama
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