「ホテルの床が牝犬の下品な汁で汚れたじゃないか。こんなに濡らして…だらしないマンコめ」
床に出来た愛液の水溜りと、湿地のように濡れ光るパイパンマンコを罵る。
「お前だけ気持ち良くなるなよ?逝かせてやった分、たんまり奉仕してもらうからな」
そう言って服を脱ぎ全裸になれば、屹立した逞しい肉棒が露わになる。
肥えたミミズのような血管が走った竿は天井向けて反り上がり、毒キノコのように赤黒い亀頭には精力が漲っていた。
「牝犬の作った水溜りの上で…オチンポ様に土下座して…口で奉仕しな」
絶頂の余韻に浸らせる暇を与えず、奉仕するよう命じる。
水溜りに額を擦り付ける香を見下ろしながら悦に浸りつつ、発情を促すように濃い臭いを放つ肉棒を突き出す。
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