「はぁんっ!!!…あっ!?…ぅぅぅっ!…ぅんんんんあ…」
いきなり冷たいイチヂク浣腸を2本も入れられ、更には佑斗様のオチンポが口から抜かれた瞬間、オチンポ欲しさに唇で、佑斗様のオチンポを追いかけたが、すぐに次の北斗様の更に大きなオチンポを口中にねじ込まれ、苦しいのに、嬉しそうに、そして、お腹の苦痛に耐えながら必死にしゃぶり、すがりつくように佑斗様のオチンポにも手を伸ばします。
必死にオチンポを喉奥までしゃぶりながら、お腹の苦痛を訴えるように頭を左右に振り回すが、それを無視するように、今度は巨大な浣腸器で、大量の浣腸液を佑斗が笑いながら注入しはじめ…。
(お帰りなさい。
イチヂク浣腸より、浣腸器やホースでの浣腸が好きなので、勝手に浣腸器を追加設定してしまいました。ごめんなさい)
(お帰りなさい。
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