どうにか助けを求めようとした事は全て裏目に出る。
男の人「ちさとちゃん・・・さっき余計な事言おうとしたでしょ!
せっかくの緊縛状態から解放してやろうと思ったのに・・・罰だよ、もっともっと脚が
もげるくらいまで縛ってあげるから覚悟しなさい!」
私が思った事は全てわかっているかのように、男の人はさも残念そうに言う。
私から聞き取った通りにLINEでの入力が終わると、さっき会社に助けを求めかけた事を怒り
本当に私の緊縛状態を解いてやろうと思っていたが、罰だとばかりに、緊縛を続ける事を私に告げる。
その言葉に固まる私の胸をシャツの上から揉みあげる・・・。
ちさと「ひゃあ・・・いや・・・はああ」
湿度も気温も高い部屋の中で、汗ばみ搾り出さされている乳房を男の人は自分のモノのように
揉みしだく・・・。
男の人「ちさとちゃん・・・なんでシャツまでびしょびしょなの?この緊縛状態で興奮しちゃったのかな?
縛られて空気椅子で苦しめられて興奮するなんて、ちさとちゃんは変態娘なのかな?」
私が被虐性が高く、精神的に責められるとトラウマを発症する事を直感的に知ったのか
男の人は指摘する。
しかし、当てずっぽうに言っただけで、まさかレイプのトラウマがあるとは思っていない。
それでも、私のトラウマと過去は徐々に赤裸々にされていく・・・。
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