1: 貴女の地獄のような一日
投稿者:
相原桃次郎
◆ffmGNRl4J6
2026/04/27 23:25:40(Hf3w761k)
拘束された目の前に置かれたサバイバルナイフがキラリと光る・・・。
そしてそこには拘束された自分の股間が映り込む。
両手は車のシート後方に縛られ、脚はシートの上にM字に
抱え上げられる様に拘束された上に、着衣のまま胸は絞り出す様に
縛り上げられていた。
自由なんてどこにも無い・・・男の人が言う可能性もほんの少しもなかった。
そんな絶望の中で、男の人は更に・・・
男の人「ちさとちゃん・・・残念だったのが一つあったよ・・・ちさとちゃんのクリに
リモコンのローターセットしとけばよかったな・・・
そんでちさとちゃんが時間までに縄抜け出来ないと作動させて・・・その白と青のボーダー柄の
下着がちさとちゃんの愛液でびしょびしょになる・・・うーん残念だった・・・」
男の人はなんとこんな状態の私に、さらにローターをセットしとけばよかったと言うのだ・・・。
それをさも残念そうに言う感覚は恐怖感を更に私に与えた。
しかし・・・その恐怖感は私の身体にもう一つの変化を現した。
忘れたい過去の恐怖と散らしてしまった貞操は自覚の無い感情を植え付けていた。
今と同じ様に拘束され、身動きできないまま挿入された感覚は私に被虐性を根付かせていたのだった。
そして、その証の様にクロッチにシミが薄らと滲む。
そして、絞り出されている乳房の頂点は硬度が増す・・・。
26/05/01 19:54
(n9VPJKGR)
「うーんくぐもった喘ぎ声…俺の大好物だったのに…うーんちさとちゃんの喘ぎ声はとてもいいと思うから残念だった…」
(俺はちさとの身体の変化には気づいてなくちさとにローターをセットしなかった自分を責めていた。)
「ちさとちゃんもうすぐ目的地だ…どうやらチャンスはなくなりそうだな…一生懸命にもがいていたのに残念だったな…」
(俺はちさとにそう告げると、車は目的地の廃墟に到着する…)
俺よりちさとさんの方が、廃墟の内部の恐怖感が伝わると思うから、廃墟の内部の案内は任せていいですか?
26/05/01 20:33
(95CNBlei)
私が恐怖のどん底にいる中、男の人はさも残念そうにつぶやく・・・。
男の人「うーんくぐもった喘ぎ声・・・俺の大好物だったのに・・・うーんちさとちゃんの喘ぎ声は
とてもいいと思うから残念だったなあ・・・」
この時、男の人は私の身体の変化には気づいていない・・・。
それより、私にローターをセットしなかった自分を責めているようだった。
ちさと(私にこんな事をして・・・卑怯者・・・)
しかし、想いと裏腹に身体の反応は徐々に増していた。
男の人「ちさとちゃんもうすぐ目的地だ・・・どうやらチャンスはなくなりそうだな・・・
一生懸命にもがいていたのに残念だったな・・・」
男の人はそう告げると、車は目的地の廃墟に入って止まった。
埋立地の一角にある廃墟・・・。
元々は博覧会が開催され、アミューズメント施設まで作られた。
カジノが作られる予定で建物は作られたが、予定は変わり放置状態に・・・。
そして廃墟となった今、廃墟ハンターや変質者の溜り場に迄落ちぶれていた。
その一角に、車は止まった。
私に唯一残された逃亡のチャンスはここしか無い、きっとこの拘束を男の人は解く・・・。
私はこのチャンスに賭けよう・・・そう思っていた。
しかし、ドアーが開かれ唯一の望みは潰えてしまう・・・。
男の人の手には注射器が持たれ、私の拘束されたままの腕に突き刺した。
ちさと「う、うううん・・・」
即効性の薬なのかすぐに視界が閉ざされる・・・。
脱力した私を男の人は担ぐ様にして車から引き出す。
意識の無い私を男の人は、この廃墟の主の様に歩き始めた。
薄暗い廃墟・・・元々ホテルだったのか廊下の両側に部屋がある。
富裕層に向けてのホテルなのか、間取りは広い。
そして、カジノ・・・。
地下には金庫室があって、地下は監獄に様になっていた。
(こんな感じでしょうか、どこに監禁するか決めてくださいね)
26/05/01 21:19
(VdF.3Ggx)
(うーん俺が迷っていたこと全部ちさとさんが解決してくれた~ありがとうちさとさん!どうやって起きてもがいてるちさとを運ぼうか迷っていたことでした。でも絶望一直線に進んでいるけど、ちさとさん大丈夫かな?)
(俺は眠りに落ちたちさとを拘束はそのままに、台車に乗せて広々としたホールのど真ん中に押して行くと…
そこにちさとを降ろして、ちさとの脚の縄を解き、ちさとを強制的に空気椅子をやられる姿勢にして、天井に付いている滑車に縄を繋ぎ、ちさとの両手に絡み拘束している縄に繋ぎ、ちさとを空気椅子をしている姿勢に滑車で調節して固定した。そしてちさとの脚を開かせてちさとのミニスカートをまくり上げて白と青の下着を完全に晒し出してしまう。)
「ちさとちゃん…脱出を諦めた罰は空気椅子だよ…これで脚がパンパンになって膝が笑っても許さないからね…」
(そうして壁にもたれる事も出来ない位置で空気椅子をやらされる事になったちさと…唯一の救いはちさとを拘束している天井から伸びる縄が少しちさとを支えていることだった。)
26/05/02 00:13
(JoG3GgSm)
自由への希望を完全に失って、私は眠りに落ちていった。
そんな眠りに落ちた私を拘束したまま、薄暗いエントランスを台車に乗せてられて
連れられていく・・・そして、広々としたホールのど真ん中で立ち止まると・・・
そこに降ろされ、脚の縄を解き、強制的に空気椅子の様な姿勢をさせられる。
天井にはシャンデリアの様な装飾がされている。
しかし、電力の供給されていないそれは、まるで鍾乳洞の様で雰囲気は恐怖であった。
そして、その天井から伸びるロープに付いている滑車に縄を繋ぎ、両手に絡み拘束している縄をそれに繋いだ・・・。
空気椅子をしている姿勢に滑車で調節して固定されたのだ。
脚を開かされミニスカートをまくり上げて白と青のボーダーショーツを完全に晒し出されてしまっていた。
未だ私の意識は戻らない・・・。
男の人「ちさとちゃん・・・脱出を諦めた罰は空気椅子だよ・・・これで脚がパンパンになって膝が笑っても許さないからね・・・」
息を荒げ、興奮して男の人はささやく・・・。
身を預けられる壁も無く、人間空気椅子にされた私・・・。
唯一の救いは拘束している天井から伸びる縄が少しだけ、私を支えていることだった。
まるでこの恐怖のラビリンスの調度品・・・。
私はこの時、まだ眠りの中に居る・・・そして、忌まわしい過去の記憶が甦っていた。
拘束されて凌辱される・・・自分の意識と関係無く、容赦の無い陵辱・・・。
視界を奪われ、声を出したくとも口枷で大きく広げられ、嗚咽を上げるくらいしかできなかった。
そして媚薬を盛られ、処女だったにも関わらず、愛液が溢れ全身が性感帯に・・・。
そんな状況で、前戯も無く処女を奪われ、閉じれない口にも剛直を捩じ込まれた。
視界の無い中での凌辱・・・身動き出来ないまま串刺しにされた。
そんな記憶が、私に悪夢を見せていた。
夢の中で口にもおまんこにもフィニッシュされたところで目を覚ました。
ちさと「う、ううん・・・ん?!・・・」
薄暗い広い空間・・・その真ん中で、椅子の様に中腰に緊縛されている。
つま先がちょっと着くくらいで、天井から吊り上げられている。
ちさと(男の人は何処へ?・・・一体何をしようと言うの・・・)
私には理解出来ない・・・ミニスカートは捲り上げられているがまだ何かされた訳では
なさそう・・・。
男1人なのか、それとも・・・不安は増幅していく・・・。
26/05/02 05:29
(B3E37EzP)
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