拘束された目の前に置かれたサバイバルナイフがキラリと光る・・・。
そしてそこには拘束された自分の股間が映り込む。
両手は車のシート後方に縛られ、脚はシートの上にM字に
抱え上げられる様に拘束された上に、着衣のまま胸は絞り出す様に
縛り上げられていた。
自由なんてどこにも無い・・・男の人が言う可能性もほんの少しもなかった。
そんな絶望の中で、男の人は更に・・・
男の人「ちさとちゃん・・・残念だったのが一つあったよ・・・ちさとちゃんのクリに
リモコンのローターセットしとけばよかったな・・・
そんでちさとちゃんが時間までに縄抜け出来ないと作動させて・・・その白と青のボーダー柄の
下着がちさとちゃんの愛液でびしょびしょになる・・・うーん残念だった・・・」
男の人はなんとこんな状態の私に、さらにローターをセットしとけばよかったと言うのだ・・・。
それをさも残念そうに言う感覚は恐怖感を更に私に与えた。
しかし・・・その恐怖感は私の身体にもう一つの変化を現した。
忘れたい過去の恐怖と散らしてしまった貞操は自覚の無い感情を植え付けていた。
今と同じ様に拘束され、身動きできないまま挿入された感覚は私に被虐性を根付かせていたのだった。
そして、その証の様にクロッチにシミが薄らと滲む。
そして、絞り出されている乳房の頂点は硬度が増す・・・。
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