公衆の面前・・・車両内と言う閉鎖されたスペースだったが
羞恥プレイはずっと続くかの様に思われた・・・。
しかし、予想に反して羞恥プレイは唐突に終わりを告げる。
男の人「ちさとちゃん・・・そろそろ吊り革から両手離していいよ。
俺のちさとちゃんを他の奴に見せすぎた・・・」
恥ずかしさで周りを見れない私に、吊革から両手離していいと男の人は言い出した。
セーラー服の裾をくわえていた私は言葉を出せなかったが、首を縦に振りホッとした表情を見せる。
そんな私に男の人は思わぬ行為にでた。
私の頭を撫で、まるで良く出来ました・・・と言わんばかり・・・。
突然の行動に呆気に取られている・・・。
周りのギャラリーたちも、これで終わりか・・・とショーの終演に吐息を漏らす。
しかし、それで終わりでは無かった・・・。
解放される・・・そう思って服を直している私に男の人は次の指示を出した。
(服を直しているちさとに…)
「早く服整えろ!ちさとちゃん!じゃないとすっ裸で吊り革を両手で持って終点まで行ってもらうぞ」
(疲れていたのかゆっくりと服を整えたちさとに…少しペースを上げるように指示した俺はちさとが無理にでもペースを上げるように脅しつけると…)
やっと解放される・・・そう思いながら、服を直していると・・・
男の人「早く服整えろ!ちさとちゃん!じゃないとすっ裸で吊り革を
両手で持って終点まで行ってもらうよ・・・」
散々色んな視線を浴びながら恥辱を受けて、精神的にも疲れていた私は
ゆっくりと服を整えたのだった・・・。
男の人は少しペースを上げるように指示してくる・・・。
ちさと「ごめんなさい・・・」
もう、言う事を聞かなければ何をさせられるかわからな・・・。
私を思い通りに出来る思いを味わっている様だ・・・。
(やっと服を整え息をつくちさとに俺は、スボンを下ろして…トランクスからもハッキリ分かるモッコリとした物を…ちさとの顔に付けてやり…)
「ちさとちゃんこれをしゃぶりな…ちさとちゃんはM女だからしっかりしっとりと色っぽくしゃぶらないと…また羞恥責めするぞ!」
(俺はトランクスからも分かるモッコリとした物をちさとに押し付けると…しゃぶれと言わんばかりだ…)
私がやっと服を整え、息をつくと男の人は、突然スボンを下ろす・・・。
トランクスの上からでもハッキリ分かるモッコリとした突起・・・。
しゃがみ込む私の顔に押し付けてきた。
男の人「ちさとちゃんこれをしゃぶりな・・・ちさとちゃんはM女だから・・・
しっかりしっとりと色っぽくしゃぶらないと・・・また羞恥責めするぞ!」
こんなところで・・・・それが正直な気持ちだった・・・。
しかし尚、押し付けてくる・・・。
もう、やらなければ許してくれそうにも無い・・・。
レイプの時も、監禁された時もやらされて、どうすれば良いかは知っている。
しかし、こんな場所で自分から・・・羞恥心が責め立てられる。
もう、どうにでもなれ・・・そう思ってしまっている・・・。
私は手を使わず、口でトランクスの端を咥えると、そのままずり下げる。
同時にピョコーンとペニスが顔の前に現れる・・・・。
ちさと「わかりました・・・れろ・・・くちゅう・・・ぷはあ」
大きい・・・興奮してるのだろう・・・口に納まらない・・・。
男の人の手が、頭を抑えてくる・・・
ちさと「むぐ?・・・むぐうう・・・」
そのまま、喉奥まで・・・息が出来ないほど・・・。
レイプの時にされたやり方だった・・・。
嫌だと思っているはずが・・・。
被虐心は快感に変えていく・・・。
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【プロフ動画】もち ID:gjmadgjm
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