「は…っ、は、ン…ッ…んっ、ふっ…ぅ」
圭介の下卑た言葉に違うと首を振って否定するものの身体は確実に快楽を拾っており欲しがるようにギュウギュウと締め付けていた。
「んっ、ひ…ッ…」
しかし由香がイきそうになると圭介は動きを止めて、落ち着いたらまた腰を突き上げる…そしてまた止める…
そうやって何度も焦らされてついには自ら腰を振ってしまっていることに由香は気づいていなかった。
「っ、ぁ…っ、ぁっ、あ…っ…!」
快楽に飲まれて抵抗を辞止めた由香を圭介はワザと祐太郎の顔が見えるようにうつ伏せて再び腰を打ち付けてくる。
目の前にある息子の寝顔を見ながら後ろから犯される由香。
「っ、ぃ、や…イきたくな…ぃ、もう許して…っ…」
罪悪感と背徳感でぐちゃぐちゃになりながらも言葉とは裏腹にオマンコは興奮したように収縮し圭介のチンポを欲しがっていた。
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