1: 義兄に犯され
投稿者:
竹井圭介
◆4KeIJoQFdo
2026/04/27 14:22:45(RDm9tmi4)
脱衣場の引き戸の扉はピッタリとは閉まらず、その隙間から由香が服を脱ぎ始めるのを、居間に居る両親を気にしながら覗く…
(うぉぅ 凄いデカい… 服を着てて分からなかったけど デカいな)
扉に向かって横向きで脱いでる由香は、覗いてるのに気づかずお揃いの白のパンティを…
(尻もプリンとして… 堪らん… 前は見えないや…)
横向きの由香の尻は引き締まっていて、微かに陰毛がチラッと見えた。
そして、浴室に入ったのを見てから、ゆっくりと扉を開け脱衣場に入り、脱ぎたてのブラとパンティを手に取ってニヤリとしながら見ている…
しかし、建付けが悪いので動くと床がギシギシと鳴く…
26/04/27 20:07
(RDm9tmi4)
泊まるつもりはなかった由香は脱衣所の洗濯カゴには入れずタオルの上に無造作に下着を置いて浴室へと入っていった。
そしてシャワーを出して温度調節をしていると小さくギシギシと床の軋む音が聞こえて来る。
「…?義母さん?」
まさか義兄がそこにいるとは思っておらず義母が何か渡し忘れたのかと思い、フェイタオルで前を隠して浴室の扉を開けた。
「…っ、お義兄さん何して…っ」
26/04/27 20:20
(pZ8qJM0w)
浴室のドアが開き由香が…
「あっ いや 温度調節がちゃんとできるかと思って…」
しかし、手には由香のパンティを持っていて、由香の視線がパンティに向けられている。
俺はそのまま浴室に入り、パンティを持ってる手で由香の口を塞いで、後ろに回って両腕を抱えるようにする。
「由香さん ここで声を出したら親父たちが来て見られてしまうぞ。祐太郎も… 俺は前からあんたを狙ってたんだよ…」
パンティを由香の口に入れて、シャワー最大にして
「男を誘う堪らん身体をしてるからなんだよ。祐介とやってないから、あんたも疼いてるだろう」
由香の両手を片手で持ち、胸を掴んでぐちゃぐちゃと揉み、乳首を摘んでコリコリと弄り、脇の下から顔を回して乳首を吸って舐め、手は股間へと下ろし、おまんこの中に指を入れてくちゅくちゅと動かす…
「ここはお湯で濡れたのじゃなく、ヌルっとしてるじゃないか… 由香さん あんたも寂しいんだろう」
俺はズボンとパンツを一緒に脱ぎ、由香の尻に勃起してるチンポを押しつける。
26/04/27 20:51
(RDm9tmi4)
「何言って……んむ…っ…!」
圭介が自分の下着を手に持っているのを見て声を上げようとするが口を塞がれ浴室へ押し込まれてしまう。
抵抗する間もなく両手を拘束されて持っていたフェイスタオルも落としてしまった。
「んーーっんんーっ…!!」
誰かに助けを求めようと呻くもシャワーの音にかき消され、祐太郎のことを持ち出されると一瞬身体が硬直する。
その隙に胸を鷲掴まれ圭介は由香の肉感を確かめるように揉みはじた。
「っ、んんっ…ん…!」
乳首を捏ねられビクッと身体が跳ねる。
更に舌でベロベロと舐められ容赦なくオマンコを弄られて身を捩った。
祐介以外の相手と付き合ったことのない由香にとってここまで一方的に身体をまさぐられた経験はなく、そしてまさか義兄である圭介が弟の嫁である自分をそんな目で見ていたなんて知らなかった。
確かに祐太郎が生まれてからレス気味でここ数年はそういう行為をしていない。
けれど夫婦仲は良好だし不満に感じることなんてなかったはず…
「ー…っ、んぅ…!?」
そんな事を考えているとお尻に勃起した圭介のチンポが押し付けられ、双丘の間にヌルヌルと擦り付けてくる。
「んーっ、んんー…っ…!」
やめてくれと首を必死に振る由香だったがそんな事反応すら楽しむように圭介はニヤニヤと笑い、股の間にチンポを差し込んで腰を振ってきた。
26/04/27 21:26
(pZ8qJM0w)
「そんなに嫌がって暴れたら、みんなが覗きに来るぞ。へっへっ… 悪いけど止められないんだよ」
後ろから由香の股間に差し込んだチンポは、涙目で抵抗する由香の表情を見てると、更に興奮し力強く上を向き腰を振りながら、由香おまんこの前に出てくるのを押さえると、ヌルヌルした熱いおまんこの中に奥へと入ってしまう。
「おおぉ きついおまんこだね こんなおまんこ 初めてかもしれないよ 由香さん」
おまんこの中に入るとバックからグイグイと突き上げ、由香の尻に腰を打ちつけ浴室内はパンパンと音が響きわたっている…
次第に由香の身体は抵抗する力が抜け、口からは喘ぎ声が漏れ身体を震わせ、おまんこはピックピックとチンポを絞めてくる…
そして、由香は前のめりになって浴槽の縁に手をつかすと、俺は尻を持って更に激しく腰を振り、そのまま由香のおまんこの中にザーメンを出す…
しばらくチンポを入れたままでいると、由香は身体をヒクヒクさせ浴室の床に崩れ落ちてしまう…
「由香さん あんたの身体は思ってた以上に、いい身体だよ… これっきりでは終われないな… 祐介や親父たちに言うなら言ってもいいぜ。俺には失うものはないからな…」
由香の身体にシャワーが当たるようにして浴室を出て行く…
俺は両親と祐太郎が寝ている居間に戻り、由香がやって来るのを待っている。
26/04/27 22:11
(RDm9tmi4)
新着投稿
動画投稿
体験談
官能小説
人気投稿
勢いのあるスレッド
新着レス