「ひ…ッ…んん、んっ…ふぅ…ッ…」
拒絶の言葉を無視して激しく奥を突き上げてくる圭介に由香はカクカクと腰を痙攣させてイってしまう。
ビュクッ…と愛液が溢れピストンの激しさで結合部が泡立ち、パンパンッと肉のぶつかる音が静かな居間に響いていく。
「…ん…、おか…さ…」
「ッ…!」
由香の声に反応したのか祐太郎が寝言を言いながら身じろいだ。
直ぐにまた寝息を立て始めたが由香は緊張と罪悪感で身を強ばらせてしまう。
(ごめん、ごめんね祐太郎…っ…ごめんなさい…!)
ニヤニヤと笑いながら圭介は由香の身体を祐太郎の方へ持ち上げて更に追い詰めていった。
「ー…ッ、ぃや…っ…ぃ、や……ッ、…ァッ、」
中出しされて絶頂を繰り返す由香の愛液がポタポタと祐太郎の顔にかかる。
大切な息子の横で犯されて何度もイかされて…どのくらいそうしていたのか気がつけば窓の外はうっすらと明るくなっていた。
「はぁ…、はぁ…っ…」
オマンコからザーメンを零し虚ろな目でぐったりと横たわる由香の姿は清楚な母親とは程遠く、絶頂の余韻にピクピクと身体を痙攣させていた。
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