白々と夜が明けはじめた頃に、由香の身体から離れて俺は自分の部屋へ満足して戻る。
由香は祐太郎のそばで身体を横たえヒクヒクと震わせ、俺が出ていっても肢体を晒したまま余韻に浸っていた…
居間の隣の台所では炊事する音が微かに聞こえ、由香は身体を揺すられ目を覚ますが、目の前に男の姿が目に入り思わず声をあげる。
「お母さん 僕だよ… そんなに驚いて夢でも見てたの?」
と祐太郎に起こされる。
由香は掛け布団を被ったまま
「あなたが起きないから泊まったのよ。シャワーを浴びてらっしゃい…」
出ることができずにいた由香は祐太郎を部屋から出させて、濡れたおまんこのままズボンを穿き服を整える。
しかし、由香が寝ていた布団にはザーメンと愛液で濡れて染みができていた…
布団を畳んで台所に行くと、義父母と俺が居て気まずそうに由香は、俺を呼び布団のことを言ってくる。
俺は片付けるから手伝うように由香に言って隣の部屋へ
「しょうがないなぁ 俺が何とかするよ」
と言いながらズボンを下げて、汚れたチンポを由香の前に突き出す…
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