1回めの中出しが終わり、シャワーを挟んで少し休憩してからもう1回。
容赦なく中出し穴にされました。
時間は深夜に差し掛かった頃。
当然のようにグラウンドには誰もいません。
「これ着て外に出ろ」
剛田に手渡されたのは夕方まで着ていた槍万高校のユニフォーム。
全裸に1枚ユニフォームだけを羽織り、監督室の外に出されました。
そしてグラウンドに入り、オマンコからボタボタ剛田の精子を落としながら乳やオマンコを露出させた動画や写真を撮影されます。
【徐々に移らせてください…】
「はぁ…はぁ…は、はい…」
散々弄ばれたあと、乱暴に投げられた自分のユニフォーム。
私はそれに袖を通すと、外に出されます。
「い、やあ…こんな格好で…」
私は恥ずかしい姿で露出写真を撮られていきます
そうして朝まで監督室でいいように身体を使われ、月曜日の朝は桐林高校の監督室から学校に出勤していきました。
たまたま月曜は持っている授業が少なく、仮眠を取りながら1日の教師としての仕事を終えます。
月曜日は野球部の練習もオフ。
自主練習をする選手がチラホラ数人いるくらいが普通でしたが、今日は違いました。
ほぼ全員が自主練習に出てきていたのです。
選手「いやぁ、昨日の試合が悔しくて。だからみんな今日練習しようって。一ノ瀬監督も時間があったら付き合ってくださいよ」
キラキラした表情に絆されるりは普通の練習日さながらの練習に励みます。
しかし、ある程度になると、るりは帰り支度を始めます。
選手「あれ、監督もう上がりですか?」
選手たちは必死で練習しているのに、るりの行き先は桐林高校…の監督室。
「あ、今日は監督会議に出てくるから、キャプテンを中心に自主練習を続けてね」
そう言いながら足早にグラウンドを後にするるり。
まさか相手高校の監督に身体を抱かれにいくなんて思ってもないだろう。
「コンコン。槍万高校の一ノ瀬です…」
ドアの前に立っていると監督がやってくる。
30分後。
桐林高校の練習も終わり、選手が帰って行った頃。
「どうぞ」
中から剛田の声がして、るりは入室する。
入るやいなや自分で鍵を閉めて剛田に挨拶。
「お好きだねぇ」
剛田がカーテンを閉めるとるりは自らスーツを脱ぎ出します。
昨日のような控えめな白の下着ではなく、オスに媚びるようなセクシーなエロ下着。
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