1: 再募集です
投稿者:
真緒
◆PWEXNBgyu2
2026/03/29 22:21:07(iETQhk3y)
【いいところなのですが、眠気がきてしまいました。寝落ちする前に今日はおしまいにさせてください。申し訳ないです。
また明日返信に来ますね。龍太郎さんのご期待に添えられるようにしようと思います。
おやすみなさい。】
26/04/13 00:16
(I.zXA753)
【とんでもないです。
毎晩、遅くまでお付き合い頂きありがとうございます。
おやすみなさい。】
26/04/13 00:28
(.4U6IxnH)
普段の真緒なら、騎乗位でと求められても恥ずかしいからとお茶を濁すだろう。
でも今は、真緒が羞恥心・・もとい理性を超えて龍太郎に尽くした分、龍太郎が喜んでくれているのが表情から理解できて、それがまた気持ちよかった。
だから、龍太郎のお願いに従う。こくりと頷き、陰茎から手を離す。
龍太郎の脚の間から抜け出し、今度は上に。龍太郎の身体を跨いで、立ち上がった陰茎を手で支えて・・位置を確かめるようにあそこに擦り付けた。
そして、ゆっくりと腰を下ろしていく。挿れている瞬間は体勢的にとても無防備で見られているのもわかる。さすがに恥ずかしさはあるが、挿入の刺激に負けて飛んでいく。
「・・っあ、んん・・はぁ、あぁっ・・」
ゆっくりとしていても、中を擦る度に小さく声が漏れる。龍太郎には早く早くともどかしいだろうが、許してほしい。
時間をかけてようやく根元まで・・足が疲れてしまってぺたりと龍太郎の身体に座り込むと、普段よりも奥に当たってまた喘いだ。
「ぜんぶ、はいったよ・・んぁっ、うごかないで、ッっ・・」
龍太郎が少し力を込めただけでビクリと身体を揺らした。
【おはようございます。
今日はお休みでしょうか?ゆっくりできますように。】
26/04/13 08:37
(mg4clLHt)
真緒は、躊躇なく、私に跨り、男根を掴むと、位置を探りながら自分のあそこにあてがう。
そして、ゆっくりと、ほんとにゆっくりと腰を落としていく。
入れている本人にはグニュ、グチョッと水が潰れる感覚がわかるはずだし、
私には自分のオマンコにあてがいながら男性のペニスを飲み込んでいく姿が、制服を着ている真緒と一致せず
不思議な・・・・いや、驚き?そこまで恥ずかしさを我慢してでも私の為に尽くしてくれる真緒に
今まで以上の愛おしさを感じ肉棒に血流がドクンッと流れ込むのを意識した。
『ぜんぶ、はいったよ・・・』
真緒の言葉に、私は嬉しさのあまり、真緒を抱きしめようと体を動かすと、動いちゃダメ!と真緒が制した。
どうやら、慣れない体勢でしっくり来ていないのか、それとも、まだまだ男性の物に対して膣内というか
真緒のオマンコそのものが成熟途中なのか?
私は、真緒に言われた通りゆっくりその時を待った。
真緒の手を握ったり、太ももをさすったりしながら真緒の肉体の変化を待った。
そしてゆっくりと、真緒の腰を前後に動かすようにとお願いすると、
真緒は私の胸に手を置き、腰を動かし始めた。
その様子を見てる私を、当然、真緒は窘めるのだが、
淫らな真緒を見てたいから、そのままでと、私の胸にあった真緒の両手を私の両手で握る。
真緒の身体は私の両手で支えられてる以外は、腰を落として繋がっている部分に全体重がかかってくる。
刺激を和らげようと、腰を浮かしたり、位置をずらそうとする。
その動きが、私に今までとは違った至福の歓びを与えてくれる
真緒が、そのことを知って腰の動きをずらしたり、動かしたりしているわけではない、という事はわかっている。
しかし、図らずもその動きは私の射精への期待感を高めてゆく。
私は、体を起こして、真緒を膝の上に乗せて抱きしめるような形で、腰を上に突き上げる。
『そろそろ、出そうだから、真緒から抜かないと。』
そういって、体を離そうとする。
【こんにちは。
真緒さんのレスは、描写が素敵で臨場感があって、最高です。
まるで、この目で見ているようです。
また、夜にお待ちしています。】
26/04/13 13:31
(.4U6IxnH)
龍太郎が少しでも動くと、中で当たる部分が変わって平静を保てない。手を伸ばそうとした時にも制せずにはいられなくて、思わず強い口調になってしまった。
時間をかけて、ようやく、ようやく慣れてくる。腰を前後に・・と指示を受け、ぎこちなく動かしてみる。いくら思い切って自分から・・とやっても技術はどうしても伴わない。
龍太郎からすると物足りないのでは・・と不安に思う一方で、やはり少しでも動くと、奥をつつく龍太郎のそれに翻弄されて声が漏れた。
見つめられ、「見ないで」と言葉には出さず表情で訴えるが、またすぐ快感に負けて表情が戻る。
「あっ、んんっんんっ」
刺激から逃れようとモゾモゾと動くと、それがまた次の刺激となり連鎖となる。龍太郎はどう感じているのか、考える余裕もなく、1人で龍太郎の上で喘いでしまう。
それがまた、普段の凛とした真緒の印象と異なって結果的に龍太郎を唆る結果となることも知らずに。
「あぁっっっ、やぁ、動いちゃっ・・あっっあんっっんんっああっ」
動いてはダメと伝えていたのに、龍太郎が身を起こす。グリグリと予想外にあたる角度がかわって、悲鳴にも近い声を上げる。真緒自身が驚き、自由になった手で口を塞ぐ。
しかし、下から揺さぶられる度に声が溢れ出て、我慢できない。
抜かないと、と言われて首を横に振る。この刺激の中自分から動くことはできない・・という意味も勿論あったけれど、離れたくなかったのが本心。後から龍太郎に怒られるかもしれないけど、先のことなんて何も考えていなかった。ただ、このままが良かった。
離れようとする龍太郎の身体をぎゅう、と抱き締める。
「おね、がい」
耳元で絶え絶えの声でおねだりした。
【こんばんは。
そんな風に言ってもらえると嬉しいです。
私は行動ばかり書いてしまい、龍太郎さんのように気持ちとか情景の描写ができず・・いつもスゴイなあと思いながら拝見してます。笑】
26/04/13 21:30
(iK/FH/bV)
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