おはようございます…
チャックを下ろし、飛び出たチンポを真里亞は力を入れて握ってきた。下半身を小刻みに揺らし、リモバイからの快楽に耐える。
何とか声を出さないようにしているが、甘い吐息はどうしょうもない。剥き出しの乳を揉み上げ乳首を指先で弾けば、手を口に当て漏れる声を我慢する。
「声が我慢出来ないのか?スタッフにバレるぞ?変態グラドルって…ここに塞ぐモノが有るじゃないか。」
真里亞が握るチンポで口を塞ぐように誘う。
私達に気を利かせているのか、こちらの音などが聞こえないように、車のラジオは心なしか音が大きめな気がした。
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