リモバイを既にヌルヌルしてるマンコにヌルリと埋め込み、潤んだ目をしながら私にリモコンを渡す真里亞…
仕事等忘れて今にでも真里亞を弄りたい私だったが、そんな思いを打ち消すように内線が鳴る。
「はい、私です…あ、着きましたか。分かりました、向かいますので。」
受付からの局の車が来たことを伝えるものだった。
真里亞のバックを元に戻し、自分のバックを手にするとリモコンはポケットに仕舞い込み。
「車が来たようです。行きましょうか?た·か·ひ·ら…さん。」
そう言って2人で部屋を出る。エレベーターに乗り込むと、小刻みにスイッチを入れたり切ったり…真里亞のうめき声を聞きながら下に下りる。
そして迎えのスタッフに挨拶をしてワンボックスカーに乗り込んだ。
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