1: 落ちていく売れっ子グラドル
投稿者:
真里亞
◆FNGb2SyYfw
2026/03/17 09:25:31(4QJ6LBv9)
大きくなった佐藤の肉棒でアナルを抉られる感触に私は身体くねらせるが
佐藤が上から押さえ込んでそれを許さない。
アナルに注がれる佐藤の精子、潮吹きしてグチャグチャの私のまんこ、
汗と愛液が混ざり合ってベッドもブルマもグチャグチャになっている。
佐藤が上に乗ったまましばらく動かず、
私は支配されている感じにたまらなくなり、それだけでまたチンポを引き抜こうとする佐藤を締め付けてしまう。
「あぅ、気持ちよかったぁ、もう気持ちよくて良くて、、仕方ないです」
明日撮影頑張ったらまたアナル使ってください」
また切なそうに佐藤を真っ直ぐ見つめながら私はお願いする。
思い出してしまった快楽・快感、もうずっとめちゃめちゃにされたい・・・
そんな思いでいっぱいになり、手錠から解放された腕を佐藤の身体に絡ませる。
そして、身体を軽く起こす様にして佐藤にキスをする。
26/03/26 14:51
(.WPF7LEj)
真里亞からのキスに舌を絡ませ応える私。余韻に浸るアナルはヒクヒクと動いていて、しばらくして落ち着いたチンポを引き抜く。
「真里亞の頑張り次第かな?…明日もココに泊まって帰るのは次の日だしな。」
真里亞からのお強請りに、そう答えた。仕事を頑張ればご褒美は私のチンポ…普通はそんなご褒美などあり得ないが、今の真里亞にはそうらしい♪…
真里亞から身体を離すと、ゆっくりベッドから降りて…
「じゃあ、もう今夜はもう一つのベッドで休みなさい。仕事はしっかりしてもらうからな♪…」
この部屋はツインで、私達が身体を合わせた方はとても寝れる状態ではなかった(笑)…
私はそう言って部屋を出た。自室に戻ると軽くシャワーを浴びた後、倒れるようにベッドに入り直ぐに眠りに落ちた。
土曜日までは置きになってしまいますが、よろしくお願いします。
26/03/27 06:59
(/YCOhA6V)
佐藤が部屋を出て行った。先ほどの男3がその様子をこっそりと見ている。
私の部屋に訪れた静寂。
ベッドに残った行為の跡を見て軽くため息をつく私。
「あぁ、アナルまでやっちゃった、気持ちよかったなぁ・・・」
そう呟いてから、いやそうじゃない!せっかく順調に来ているタレント生活なんだからこんなのダメ。
そう考えながらお風呂に入る。アナルに指を入れて精子を出す。
変な気分からまた性欲が湧いてくるが、明日のために我慢して浴室からベッドへ、どうしても先ほどの痕跡を見てしまうが我慢。
しかし朝起きると、行為をしていたベッドで寝ていた。無意識に夜中移動したみたい。
たまらなくなって私はまだ少し濡れている部分に顔を押し付け匂いを嗅ぐ。
そのままの状態で二度寝してしまった。
26/03/27 11:26
(XhrjMO/k)
心地よい目覚めを迎えた。少し早い時間だがシャワーを浴びて、スッキリしてから着替えた。昨日あれだけ真里亞の身体を楽しんだせいも有るのだろう。
しかし、今日は仕事なのだから社長としてしっかりやらないとと、身を引き締める。
そろそろ真里亞と朝飯でも行こうかと内線を入れるが応答がない…まだ寝てるのか?昨日やり過ぎて疲れてるのか?(笑)…そう思いながら部屋を出る。
部屋を出ると見知らぬ男が廊下をウロウロ…
「何か用ですか?…」
そう問い掛けると、男は目を泳がせながら(いえ、何も…)と言って行ってしまった。真里亞のファンなのか?…やはり、タレントの安全もしっかりしないと。
私のカードキーで真里亞の部屋に入った。奥に進むと、何故か汚したベッドの上でうつ伏せで寝てる真里亞…
「真里亞、朝だぞ〜起きなさい♪…バチンッ!」
私は勢いよく真里亞の尻を叩きながら起こしに掛かった。
26/03/28 07:13
(gq5CwjYW)
夢の中で電話が鳴っている、寝ぼけて出ようとすると切れた。
私はまた眠りについたが、お尻を叩かれて うわッと起きる。
目をこすりながら「ちょっとぉ、もう少し良い起こし方があるでしょうがぁ!」と佐藤に枕を投げる。
佐藤は はいはい といった感じで楽々枕をキャッチする。
「シャワー浴びるから待ってください、あっ入ってこないで下さいね、仕事前にムラムラスイッチが入ったら大変なんだから」と
佐藤の前で服を脱いで浴室へ入る。
「ダ・メ・だからね 」と 浴室のドアを閉めながら言う。
26/03/28 09:43
(hId2L7yZ)
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