大きくなった佐藤の肉棒でアナルを抉られる感触に私は身体くねらせるが
佐藤が上から押さえ込んでそれを許さない。
アナルに注がれる佐藤の精子、潮吹きしてグチャグチャの私のまんこ、
汗と愛液が混ざり合ってベッドもブルマもグチャグチャになっている。
佐藤が上に乗ったまましばらく動かず、
私は支配されている感じにたまらなくなり、それだけでまたチンポを引き抜こうとする佐藤を締め付けてしまう。
「あぅ、気持ちよかったぁ、もう気持ちよくて良くて、、仕方ないです」
明日撮影頑張ったらまたアナル使ってください」
また切なそうに佐藤を真っ直ぐ見つめながら私はお願いする。
思い出してしまった快楽・快感、もうずっとめちゃめちゃにされたい・・・
そんな思いでいっぱいになり、手錠から解放された腕を佐藤の身体に絡ませる。
そして、身体を軽く起こす様にして佐藤にキスをする。
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