心地よい目覚めを迎えた。少し早い時間だがシャワーを浴びて、スッキリしてから着替えた。昨日あれだけ真里亞の身体を楽しんだせいも有るのだろう。
しかし、今日は仕事なのだから社長としてしっかりやらないとと、身を引き締める。
そろそろ真里亞と朝飯でも行こうかと内線を入れるが応答がない…まだ寝てるのか?昨日やり過ぎて疲れてるのか?(笑)…そう思いながら部屋を出る。
部屋を出ると見知らぬ男が廊下をウロウロ…
「何か用ですか?…」
そう問い掛けると、男は目を泳がせながら(いえ、何も…)と言って行ってしまった。真里亞のファンなのか?…やはり、タレントの安全もしっかりしないと。
私のカードキーで真里亞の部屋に入った。奥に進むと、何故か汚したベッドの上でうつ伏せで寝てる真里亞…
「真里亞、朝だぞ〜起きなさい♪…バチンッ!」
私は勢いよく真里亞の尻を叩きながら起こしに掛かった。
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