1: 落ちていく売れっ子グラドル
投稿者:
真里亞
◆FNGb2SyYfw
2026/03/17 09:25:31(4QJ6LBv9)
まんこと乳首の刺激で更に声を上げてヨガる私のアナルに佐藤が挿入してくる。
えっ!アナル!アナルなんて使われたのは高校の時に複数でした3穴以来、、
いつからか使わなくなったアナルへの刺激は少し痛い。
「ちょっ、ちょっとぉ、あっアナルは、、ゆっくりぃ・・・」
まんこの気持ちよさとアナルの痛みに少し歯を食いしばり、足にも力が入る。
26/03/24 13:17
(ULViYwto)
「高平さん、ゆっくりって…初めてじゃないんですか?…いけませんね。やはり、高平さんは変態の素質有るんですね(笑)…」
押し込んだチンポは動かさずに、バイブで激しくマンコを攻める。マンコが締まれば、アナルも締まり適度にチンポを刺激してくる。
チンポが肉越しのバイブの振動を感じる。そしてバイブを奥に押し込んだまま、ゆっくりチンポを動かし始める。マンコ以上にチンポに絡まり、少しずつだがヌルヌルとした感触を覚え始めていた。
26/03/24 13:27
(C.vNH9WY)
「うぅー、はっ初めてじゃ な い ですぅ」
アナルとまんこの境界の壁にバイブとチンチンを感じながら、私は久々の快楽へ落とされていく。
まんこのバイブを引き抜きながらアナルのチンチンを挿入されるとうっとりとしてしまう。
バイブの刺激が少し強く感じるのは佐藤のチンチンがアナルに馴染みながら大きくなって来たからか。
「あっ、もう少し、優しく、、真里亞はアナル久々なのぉ」
26/03/24 13:40
(RyMDAXys)
アナルは久々のせいか今までと違い優しく求めて来る真里亞。チンポとバイブを交互な動きにしながら私は。
「高平さん、どうしてアナルの味を知ってるんですか?…先生に説明しなさい。」
問い詰めるように真里亞に話しながら動き続ける。
そして少しずつほぐれ始め、アナルの中でもストロークを大きくし始めるチンポ。初めての感覚だが何気にクセになりそうな感じだった。
26/03/24 13:52
(C.vNH9WY)
アナル体験の説明を拒むと、腰の動きを止めてバイブを引き抜く佐藤に・・・
「その、、高校2年生の時、その、部活の一つ上の先輩が・・・」
顔を赤くして当時の状況をバカ正直に話す。
「先輩にアナル処女を捧げてから、その後は自分でアナルを開発してから、高校最後の冬休みには色々な方に使って頂いて、3穴も経験して、、
レ●ププレイでは2時間くらい3穴を犯され続けた事もありまして、それ以来使ってませんでした・・・」
今の私の見た目とは想像がつかず、佐藤は少し引いてしまい動きが止まる。
「いや、お話したから動いてぇ、真里亞はこれからアナルも再び使える様にしますから・・・」
そう言ってまた涙目で佐藤を見つめる
26/03/24 14:21
(RyMDAXys)
新着投稿
動画投稿
体験談
官能小説
人気投稿
勢いのあるスレッド
新着レス