真里亞からのキスに舌を絡ませ応える私。余韻に浸るアナルはヒクヒクと動いていて、しばらくして落ち着いたチンポを引き抜く。
「真里亞の頑張り次第かな?…明日もココに泊まって帰るのは次の日だしな。」
真里亞からのお強請りに、そう答えた。仕事を頑張ればご褒美は私のチンポ…普通はそんなご褒美などあり得ないが、今の真里亞にはそうらしい♪…
真里亞から身体を離すと、ゆっくりベッドから降りて…
「じゃあ、もう今夜はもう一つのベッドで休みなさい。仕事はしっかりしてもらうからな♪…」
この部屋はツインで、私達が身体を合わせた方はとても寝れる状態ではなかった(笑)…
私はそう言って部屋を出た。自室に戻ると軽くシャワーを浴びた後、倒れるようにベッドに入り直ぐに眠りに落ちた。
土曜日までは置きになってしまいますが、よろしくお願いします。
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