1: 落ちていく売れっ子グラドル
投稿者:
真里亞
◆FNGb2SyYfw
2026/03/17 09:25:31(4QJ6LBv9)
了解です。月は昼、夜に置きだと思います。火が次の休みなので。
ピチピチの体操着からの胸元は、この場で犯したくなるものの、その気持ちを抑えて。
そして、懇願する真里亞の目の前の私が着てるもの…宿に備え付けの寝間着…(笑)
「おっちょこちょいだなぁ~じゃあ、部屋に行くよ。」
私は真里亞の服とカードキーを持つ。そして、真里亞も立ち上がったところで。
「真里亞、気をつけ、胸を張って!…」
そう言った。真里亞は何のことか分からずも言われた通りに。そして荷物と共に持っていたマジックを取り出すとパツパツの胸元に…
(変態牝穴)(まりあ)
と書き記した。
「よしよし♪さぁ、行こうか。」
そして真里亞を連れて部屋を出る。
26/03/21 17:53
(vAPI57kG)
体操着に『変態牝穴まりあ』
そう書かれ、もう戻れないんだなぁと実感する。
部屋を出て自分の部屋に入る。
その様子を先ほどの男達数人が見ていた事、そのうちの1人が撮影していた事を2人とも気づかなかった。
男1「今の高平真里亞?」
男2「違うだろ!あれは単なるデリヘルの女だな」
男3「さっきの女がかわいかったから俺撮影しちゃった」
男1・2「お前変態過ぎるだろ(笑」
男3「・・・!!!」
男1「どうした?」
男3「いや、な、何でもない」
男3はスマフォに撮影した女が高平真里亞である事を信じられない感じだ。
私はお風呂でメイクを取っていていつもの高平真里亞に戻っていた。。
そんな事とは知らず、部屋に招き入れた佐藤に
「こんな事書くなんて酷いよぉ、この体操着何年か使ってるやつなんだからね!」と
佐藤の身体を二度・三度と叩きながら少し怒る。
「変態牝穴なんて、もう、判ってるのにぃ」
そう言って私は佐藤から距離を取ってベッドの端に座る。
26/03/23 11:13
(GAX8Odck)
ベッドに座る真里亞に近づくと私は…
「何年か使ってるって、パジャマ代わりなのか?…それとも牝穴真里亞としてか?…」
そう問い掛けながら、ベッドの上にまだ残っていたバイブを手に取ると。
「そう言えば、これの使い方…なんて言ってたっけ?マッサージ器として使ってるって言ってたよな?…」
真里亞の前でスイッチを入れると、うねり音と共にクネクネと動くバイブ。ニヤニヤしながら真里亞に。
「ちょっと試そうか?おやすみ前に…チンポは反り返り、寝間着の合わせから飛び出しそうな程になっていて…」
26/03/23 12:52
(tRpjnySS)
「これはパジャマ代わりメインに長年使ってるやつだよ」
もう一個同じのがあるんだけど、今日は持ってきてないんだぁ、もう一個の方だったら少しほつれてるから、破かれても落書きされても良かったんだけど・・・」
ふと佐藤を見るとバイブをいじっていて、股間は膨らみ私に近づいて来た。
「か、、肩こりのこってる所に当てると気持ちいよ」と
私は佐藤から距離を取る様にベッドの上に乗り、スルスルと後ろへ下がる。
26/03/23 13:01
(b9P/fedE)
ベッドに上がり、ジリジリと後退りする真里亞。そして止まる事なく、またジリジリと前に出る私。
「なるほどね♪…じゃあ、膣コリにも効くんだろうね?今日はいろいろと真里亞は疲れただろうから私がほぐしてあげようかな…」
膣コリをほぐす?…そんな言葉は無い…でも、その意味するところは。
真里亞を追ってベッドに上がり、クネクネ動くバイブをペロペロと舐めながら迫る。
「覚えのある味がする(笑)…」
後退りしてた真里亞が壁にまで下がり止まる。少しでも距離を置こうと、身体を壁に寄せると脚が少し開きM字の格好に…食い込んだブルマ姿が誘ってるように見えて。
「真里亞、手は頭の後ろ!…」
そう言うと、やはりベッドにまだ転がっていた革手錠も手にして、後ろ手になってる真里亞の手を拘束する。
そしてバイブをブルマの上から股間をなぞるように沿わせ始める。
26/03/24 06:55
(t7HhkMt2)
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