了解です。月は昼、夜に置きだと思います。火が次の休みなので。
ピチピチの体操着からの胸元は、この場で犯したくなるものの、その気持ちを抑えて。
そして、懇願する真里亞の目の前の私が着てるもの…宿に備え付けの寝間着…(笑)
「おっちょこちょいだなぁ~じゃあ、部屋に行くよ。」
私は真里亞の服とカードキーを持つ。そして、真里亞も立ち上がったところで。
「真里亞、気をつけ、胸を張って!…」
そう言った。真里亞は何のことか分からずも言われた通りに。そして荷物と共に持っていたマジックを取り出すとパツパツの胸元に…
(変態牝穴)(まりあ)
と書き記した。
「よしよし♪さぁ、行こうか。」
そして真里亞を連れて部屋を出る。
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