ベッドに座る真里亞に近づくと私は…
「何年か使ってるって、パジャマ代わりなのか?…それとも牝穴真里亞としてか?…」
そう問い掛けながら、ベッドの上にまだ残っていたバイブを手に取ると。
「そう言えば、これの使い方…なんて言ってたっけ?マッサージ器として使ってるって言ってたよな?…」
真里亞の前でスイッチを入れると、うねり音と共にクネクネと動くバイブ。ニヤニヤしながら真里亞に。
「ちょっと試そうか?おやすみ前に…チンポは反り返り、寝間着の合わせから飛び出しそうな程になっていて…」
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