ベッドに上がり、ジリジリと後退りする真里亞。そして止まる事なく、またジリジリと前に出る私。
「なるほどね♪…じゃあ、膣コリにも効くんだろうね?今日はいろいろと真里亞は疲れただろうから私がほぐしてあげようかな…」
膣コリをほぐす?…そんな言葉は無い…でも、その意味するところは。
真里亞を追ってベッドに上がり、クネクネ動くバイブをペロペロと舐めながら迫る。
「覚えのある味がする(笑)…」
後退りしてた真里亞が壁にまで下がり止まる。少しでも距離を置こうと、身体を壁に寄せると脚が少し開きM字の格好に…食い込んだブルマ姿が誘ってるように見えて。
「真里亞、手は頭の後ろ!…」
そう言うと、やはりベッドにまだ転がっていた革手錠も手にして、後ろ手になってる真里亞の手を拘束する。
そしてバイブをブルマの上から股間をなぞるように沿わせ始める。
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