自分から誘っておいて、小さな声でこれ以上は…と訴える真里亞。そんな真里亞に私は…
「何を言ってるんだい?…これからが本番だろ?」
私はクンニを止めて、真里亞の顔を見ながら言うと、身体を前にずらしてリモバイを抜いたマンコにチンポをあてがう。
「すぐそこにスタッフが居るのに、チンポ入れられちゃうぞ…グラドル真里亞は移動中の車内でマンコ使われちゃうんだぞ。」
タレント高平真里亞の理性を感じさせながら、ヌプヌプとチンポをねじ込んでいく。もちろんマンコは変態グラドル真里亞の状態…グイグイとチンポを引きずり込んでくる。
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