麻衣の姿を見て、剛田は声をかけて…
(教師になるのが夢だったので、他の仕事は?
副業なら、ありかもね)
いつも間にか、剛田監督はユニホームをぬいでパンツ一枚になっていた。
麻衣の横に座って、身体を引き寄せる。
(約束ですからね。試合に負けたら、この身体を一晩好きにしていいから。ただ、避妊はして下さいよー)
カバンから、麻衣はゴムの入った箱を剛田監督に差し出す。
「ものわかりがいいじゃないか」
ムニィ
Iカップのデカ乳をわし掴みにすると、
「しゃぶれ」
麻衣はパンツを脱がせると、試合後にまだシャワーも浴びていない剛田のチンポをベロベロと舐め始めた。
「いいじゃないか。なかなかのスキモノなんだな」
おっぱいを鷲掴みにしながら、ムニュムニュと揉んでいくと、乳首が見える。
ほとんど、ビキニの役目は果たしてなかった。
麻衣に向かって、しゃぶれと命令すると剛田監督のパンツを脱がして、チンポを舌でペロペロ…
舐め回す。
チュパチュパ……
音を立てて咥えていく。
喉奥までチンポを入れ、激しく出し入れをすると、硬くなってくる。
(監督、元気ですね。少し舐めただけでチンポ硬くなってきたよー)
麻衣のフェラをひとしきり堪能すると、今度はデカ乳に挟ませる。
麻衣も慣れた手つきで谷間にチンポを挟み込み、ムニュムニュと乳を上下させます。
これまでヤってきた男全員に求められてきたパイズリで剛田監督にご奉仕。
「こんなことまでできるなんて、相当遊んできたんだろう?ドスケベ女だったんじゃないか?」
チンポを激しく舐めていると、胸で挟んで欲しいとは頼まれた。
青のビキニを脱ぐと、オッパイにチンポを挟んで、上下に動かしていく。
あまりの慣れたテクニックに、剛田監督は麻衣に聞く。
(かなり遊んでいたかなぁ?大学の頃は学費を稼ぐ為にキャバクラで働いていたことがある?)
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【プロフ動画】~LLポート境~その2 ID:kanzen-kankaku-dreamer
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