1: 高校野球女監督は接待肉便器
投稿者:
剛田
◆5tucmXdlRo
2026/03/02 18:45:01(8aHf/3Dt)
ガチャ
麻衣が呼ばれて入って行ったのは京浜高校のグラウンドの端にある監督室。
小さな小屋のような建物に机と応接セット、仮眠用のベッドにシャワーまで付いている。
剛田「よく来ましたね。お疲れ様でした。まぁお弁当でも」
応接椅子にどっかと座り、2つ用意した弁当のひとつを麻衣にすすめ、自分も食べ出した。
剛田「今日の試合はねー」「君のところのピッチャーは…」「あの場面は…」
お弁当を食べながらの試合の振り返りは的確で、麻衣も勉強になることばかり。それと同時に監督としての力量の差も痛感し、剛田への尊敬が増していった。
(こちらからドスケベビキニを渡そうかと思います。今はユニフォームのままで)
26/03/02 23:25
(3aCwsmcL)
剛田監督に呼ばれて、京浜高校野球部のグラウンドの端にある監督室にガチャと入る。
(今日は試合をしていただきありがとうございます。)
お弁当を用意されていて、食べながら今日の練習試合を振り返る。
剛田監督は的確なことをアドバイスをされて、麻衣は勉強になっていた。
(まだまだ、監督として采配は駄目ですね。今日はいい勉強になって、私にはいい経験が出来た。)
26/03/02 23:35
(LNCVugO8)
2人はお弁当を食べ終え、剛田は出したお茶を湯呑みで飲みながらひと息ついた。
剛田「さて……」
目線は顔から首の下に移ったのがわかります。
剛田「いつまでもそんな汗をかいたユニフォームを着させたままで悪いねぇ?」
机の隅に置いてあった青い布きれを手に取り、麻衣に渡しました。乳輪はおろか、マン毛もハミ出るほどの面接の小さなドスケベビキニ。
剛田「シャワー室使ってもいいよ」
麻衣はそれを持ってシャワー室に入った。
26/03/02 23:43
(3aCwsmcL)
剛田監督は、麻衣に青のビキニを渡すと、シャワー室に向かう。
麻衣は約束だから、素直に聞く。
シャワー室にある脱衣所のカゴに野球部のユニホームを脱ぎ、白の下着も脱いで全裸になると、シャワーの音が聞こえる。
しばらくして、麻衣が青のほぼ紐のビキニを着て出てくる。
(剛田監督、どうですか?)
26/03/02 23:52
(LNCVugO8)
ハミ出る乳輪、前日にこうなるかもしれないと思い整えたマン毛も少しハミ出ているが、それよりも目に入るIカップのデカパイ。
剛田「野球よりも向いてる仕事があるんじゃないかい?」
興奮した声でシャワーから出てきた麻衣を見て。
剛田もユニフォームを脱いでおり、パンツだけになっていた。
麻衣は剛田の横に座りに行き、身体を寄せる。
26/03/02 23:57
(3aCwsmcL)
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