2026/02/25 15:34:56(qo7k3dek)
(検査が終わっても、ゆかりは冷たい鉄の台の上に乗せられ、固定されてそのまま待たされます。これからどうなるの? ここはどんな所なの? なにか酷いことをされてしまうの? 心配だし、怖いし、ゆかりは玲奈さんやスタッフさんを交互に見つめたり、お部屋の様子をうかがったりして落ち着きなく震えています)
ひゃぅっ! ぁはぁぁぅ~ ひやぁぁん!(スタッフさんが何気ない様子で尻尾を揺らすと、そのたびに体内に挿入された物体がゴニョゴニョ動くので、情けない悲鳴をあげて仰け反ります。軽い刺激でもお尻の穴がきゅぅぅ!って窄まって・・・そうするとプラグを飲み込むかたちになって、先っぽが体内の敏感な部分をグィグィ押してくるんです・・・そしたら秘部の奥が刺激されて、思わず声が出てしまう!イタズラしないでぇ!ってスタッフさんを振り返る様にして見つめても、知らん顔されてしまいます)んんっ! んっ! んっ! んぐぅ! ゆるじでぇぇ! んっ! あふぅ
(玲奈さんが優しく寄り添うようにしながら、ゆかりは本当は人間の女の子で、普通に暮らしていたんだって説明しています) ぁぁん・・・そうなの~ ゆかり・・・会社に就職するはずだったの・・・お友達と一緒に・・・(その言葉は空しく宙に消えていきます・・・玲奈さんでさえ、聞いてないんです。そのくせ、昨日までのゆかりの日常生活を思い出させるようなことを解説してる~~! プライドとか抵抗するのが楽しいとか・・・見応えってなんなの?玲奈さんの微笑みは優しさなのか? ゆかりが惨めになるのを楽しんでいるのか? 心が乱れ、混乱してきます)
きゃぁぁあぅ! ゃぁぁん! んん~~っ! あぅっ! あぅっ! (プラグを小刻みに出し入れされて、位置を直されてる! それだけで、きゃぁきゃぁ叫んじゃう! もうやめてっ! 触らないでー! ってお尻を振ると、それだけで尻尾が動き、お尻の穴がキュンキュン絞られて、身体の奥がクィクィ突かれて、またエッチで変な声を出してしまうのです)
(記憶が消せる? そんな恐ろしいこと。。。人間じゃなくなってしまうわ! 想い出もなくなって、自分が誰かも分からなくて、そんなの嫌だって思って、すがるような目で玲奈さんを見ます。そしたら、そんな酷いことはしないわ・・・って囁かれて・・・でも、でも)
きつい躾け、毎日・・・鑑賞されて、尻尾振るように命令されて・・・家畜として少しずつ惨めになっていく・・・そのときでも人間の思い出は残っているのかしら? 恥ずかしいこと命令され、それをみんなに見られて・・・そんなの耐えられない!って思います)
れ、玲奈さま・・・ぁぁぁん(玲奈さんと一緒というのはほっとするけど、でも、ゆかりの本当の姿ってなんなの? 不安でいっぱいです)
26/03/09 23:21
(6Z4.p6bj)
(検品がすべて終わると、スタッフたちは無言でゆかりの拘束を少し緩め、玲奈にリードを返す。
玲奈はゆっくりとリードを引く。
ゆかりの体は四つん這いのまま、尻尾がぴょこぴょこと揺れ、内部のプラグが微かに動くたびに小さな吐息が漏れる)
「よく頑張ったわね、ゆかりちゃん。
検品はすべて合格……これで、正式に展示用の個体として認められたわ。
さあ、行きましょう。新しいお家へ……ゆかりちゃんのお部屋よ」
(玲奈はリードを軽く引いてゆかりを検品台から下ろす。
足枷の鎖がじゃらじゃらと鳴り、ゆかりは小さな歩幅でしか進めない。
スタッフたちは何事もなかったように記録を片付け、部屋から去っていく。
玲奈だけがゆかりを連れて、廊下を進む。
コンクリートの冷たい通路を抜け、動物園の飼育区画へと続く扉を開ける)
(扉の先は、薄暗い飼育室の列。ガラス張りの展示エリアとは違い、ここは裏側の管理エリア。玲奈はゆかりを一つの小さな部屋の前に止める。
扉には「No.0472 特例個体用」とだけ書かれたプレート。玲奈が鍵を開け、ゆかりを中へ導く)
(部屋の中は、予想以上に殺風景だった。
コンクリートの床と壁、天井には小さな換気口だけ。
テレビもベッドも椅子もなく、隅に藁が薄く敷かれただけのスペース。
藁の山は人間一人が丸まって寝られる程度の大きさで、汚れや埃が混じった古いものだった。
壁際には水飲み用の金属ボウルと、粗末な餌皿が置かれている。
照明は天井の蛍光灯一つで、冷たく白い光が部屋全体を照らす。
空気は冷たく、コンクリートの湿気が肌にまとわりつく)
「ここが、ゆかりちゃんのお家よ。
これからは、ここで玲奈が毎日お世話してあげる。藁の上で寝て、水を飲んで……家畜として、ちゃんと生きていくの」
(玲奈はリードを壁の固定環に繋ぎ、ゆかりを四つん這いのまま藁の近くに座らせる。
ゆかりの膝が藁に触れると、乾いた音がする。
玲奈はしゃがみ込み、ゆかりの顔を覗き込むように優しく撫でる)
「怖い? 不安?でも、玲奈がそばにいるわ。
毎日、ゆかりちゃんの体を触って、命令して、躾けて……
人間だった頃の記憶が、少しずつ、家畜としての思い出に変わっていくまで」
(玲奈はゆかりの尻尾を軽く指で弾く。
プラグが内部で動き、ゆかりの体がびくりと震え、小さな悲鳴が漏れる)
「あら……尻尾が揺れるだけで、こんなに反応しちゃうのね。
これからは、玲奈が『尻尾振って』って言ったら、ちゃんと振るのよ。
みんなに見られて、恥ずかしくて、でも体が喜んで……
それが、ゆかりちゃんの本当の姿になるんだから」
(エサ皿に、配合飼料と書かれた袋から取り出したものを入れ、通路にあった蛇口から水を入れた金属ボウルに入れる)
「ゆかりちゃんのご飯はこれね。玲奈は食べたことないけど、家畜はみんな喜んで食べるから美味しいと思う。」
26/03/10 08:28
(CDZNqdHo)
【ゆかりちゃんの感じてる表現とってもいやらしく、興奮しちゃう。】
26/03/10 08:30
(CDZNqdHo)
【おはようございます玲奈さん、さっそくお返事いただけたから、ゆかり・・・めっちゃ喜んでます。読む前から濡れちゃう~。
あとでカキコするけど、その前に・・・ゆかりは「四つん這い」って書いてあるけど、足枷はいいとして、お手々は後ろ手錠でしょ? 四つん這いでは歩けないし、うつ伏せになったら、お手々で支えられないから、お顔を床にくっつけるみたいな姿勢しか出来ないと思うの・・・だから飼育舎に行くまでは普通に歩いていくんでしょ? そして、管理エリアのお部屋の中では、やっぱり後ろ手錠? それともお手々は自由になってるの? そして足枷と首輪のリードを壁に繋がれて・・・そんな感じですか?
あと、裸足で歩いたり、ハダカのまま生活してると、汚れたり、あと・・・お肌が荒れてこない? そこは家畜さんだから大丈夫ってことですか? やっぱり、ゆかりは家畜さんとして見世物になったとしても、ごめんね、きれいで可愛いままで居たいの・・・酷い扱いはされても良いんだけど、人間の時のままお手入れ出来てて、でも扱いは家畜・・・そんなシチュにドキドキするんです。時々汚されてしまうのはかまわないんですけど、普段は元のような姿で居たいなぁ~なんて・・・、もし良ければ・・・だけど玲奈さんが、ゆかりを家畜として惨めに汚れたままに落としてしまいたいって仰るなら、そういうシチュに従います】
26/03/10 10:13
(edugLR9f)
【四つん這い、ごめんなさい。そうだった…ですね。気をつけてるだけど忘れちゃいました。
普通に歩いて行ってくださいね。お部屋の中は、首輪だけです。手枷足枷は、外します。
身体は、きれいにしますよ。シャワー浴びて、髪の毛洗ってきれいにしますね。ブラッシングもキチンとしないとね。家畜は、肌が強いので傷もすぐ治るし、汚れにくいという設定です。優しくお風呂って感じはないですけど清潔じゃないとね。】
26/03/10 17:12
(CDZNqdHo)
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