(検査が終わっても、ゆかりは冷たい鉄の台の上に乗せられ、固定されてそのまま待たされます。これからどうなるの? ここはどんな所なの? なにか酷いことをされてしまうの? 心配だし、怖いし、ゆかりは玲奈さんやスタッフさんを交互に見つめたり、お部屋の様子をうかがったりして落ち着きなく震えています)
ひゃぅっ! ぁはぁぁぅ~ ひやぁぁん!(スタッフさんが何気ない様子で尻尾を揺らすと、そのたびに体内に挿入された物体がゴニョゴニョ動くので、情けない悲鳴をあげて仰け反ります。軽い刺激でもお尻の穴がきゅぅぅ!って窄まって・・・そうするとプラグを飲み込むかたちになって、先っぽが体内の敏感な部分をグィグィ押してくるんです・・・そしたら秘部の奥が刺激されて、思わず声が出てしまう!イタズラしないでぇ!ってスタッフさんを振り返る様にして見つめても、知らん顔されてしまいます)んんっ! んっ! んっ! んぐぅ! ゆるじでぇぇ! んっ! あふぅ
(玲奈さんが優しく寄り添うようにしながら、ゆかりは本当は人間の女の子で、普通に暮らしていたんだって説明しています) ぁぁん・・・そうなの~ ゆかり・・・会社に就職するはずだったの・・・お友達と一緒に・・・(その言葉は空しく宙に消えていきます・・・玲奈さんでさえ、聞いてないんです。そのくせ、昨日までのゆかりの日常生活を思い出させるようなことを解説してる~~! プライドとか抵抗するのが楽しいとか・・・見応えってなんなの?玲奈さんの微笑みは優しさなのか? ゆかりが惨めになるのを楽しんでいるのか? 心が乱れ、混乱してきます)
きゃぁぁあぅ! ゃぁぁん! んん~~っ! あぅっ! あぅっ! (プラグを小刻みに出し入れされて、位置を直されてる! それだけで、きゃぁきゃぁ叫んじゃう! もうやめてっ! 触らないでー! ってお尻を振ると、それだけで尻尾が動き、お尻の穴がキュンキュン絞られて、身体の奥がクィクィ突かれて、またエッチで変な声を出してしまうのです)
(記憶が消せる? そんな恐ろしいこと。。。人間じゃなくなってしまうわ! 想い出もなくなって、自分が誰かも分からなくて、そんなの嫌だって思って、すがるような目で玲奈さんを見ます。そしたら、そんな酷いことはしないわ・・・って囁かれて・・・でも、でも)
きつい躾け、毎日・・・鑑賞されて、尻尾振るように命令されて・・・家畜として少しずつ惨めになっていく・・・そのときでも人間の思い出は残っているのかしら? 恥ずかしいこと命令され、それをみんなに見られて・・・そんなの耐えられない!って思います)
れ、玲奈さま・・・ぁぁぁん(玲奈さんと一緒というのはほっとするけど、でも、ゆかりの本当の姿ってなんなの? 不安でいっぱいです)
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