1: 魔法少女敗北イメ
投稿者:
レティシア
◆mfSFSnLLYc
2026/02/15 16:03:35(2OAyy0HT)
こんにちは。
ピアスは問題なくて大丈夫です。
教官魔法少女として簡単に屈服しないように必死に堪えますね、身体は屈服しても心までは快楽に屈服しない感じで。
(っ…こ、これがえっちな最強淫魔レティシアの催淫魔法…こんなの付与されたら、いくら私でもひとたまりもありません…全力で防いでなんとか打開策を……え…なっ…!?)
最強の魔法少女である私は極上のメスとして見られることも多く、そうした相手から身を守るために防御魔法を極めた…それなのに淫魔レティシアには簡単に破られ始めて、私は驚愕の表情を見せながら実力差をわからされる。
「くっ…こんな簡単に私が無力化されて…これがあらゆる魔法少女をメスに堕とす最強淫魔レティシアの力…悔しいけど…勝てない…。
っ……私は『女帝』と呼ばれる教官魔法少女です…その矜持などにかけて淫魔のえっちな催淫なんかには絶対に屈服したりしません…!」
1枚ずつ全ての防御魔法を剥ぎ取られてただのか弱い丸裸のメス状態にされ、この淫魔には勝てないとわからされて私は屈辱と恥辱にまみれた悔しそうな表情と目でレティシアを睨みつけることしかできなくて…。
このえっちな淫魔による催淫魔法を付与される直前に、生真面目な性格と教官魔法少女としての矜持と『女帝』としてのプライドから私は強がり、最強魔法少女はえっちな淫魔になんか屈しないと言いながらキッと睨みつけて気が強い姿も見せる。
26/02/16 12:05
(ouYdcOgt)
「では、こうしましょう。一週間屈服しなければ、教え子ちゃんと二人で解放してあげます。
勿論身体も精神もここに来る前の状態で。
でも屈服してしまったら目の前であの子を色んな意味で壊します♪
はい、次に瞬きしたら勝負スタートですよぉ?」
天花も教え子にも拒否権の無い一方的なゲーム……ですが受け入れる他はなくて。
無意識に瞬きした次の瞬間、息が止まりそうなほどの重たい疼きがお腹の奥から急に湧き上がります。
「ほら、まだ始まったばかりです。しっかり深呼吸しましょうね。
もう1回瞬き。はい、ぱち、ぱち♪」
瞬きするたび催淫魔法が身体の奥へ何重にも刻み込まれていきます。
子宮がぐずぐずに溶けたように熱を持って、太ももを愛液が垂れるのがわかります。
一週間どころか1時間も耐えるのが絶望的に思えるほど、そして天花の実際の気持ちを無理やり上書きするように
目の前の倒さなきゃいけない相手に対して「好き」という感情が湧き上がります。
「ふむふむ。天花ちゃんという名前なんですね。
手始めに、週にどれくらいオナニーしていますか?どんなふうに? くす、くす。」
呼吸を維持するのでいっぱいいっぱいなところへ耳元へ甘ったるい声色が響きます。
26/02/16 15:39
(BvpbBcM1)
「私ではどうやってもあなたには勝てません…わかりました…約束ですよ……っ…ん、んひぃい!?あっ!ああっ!やぁ…あぁああっ!」
無意識の瞬きによって付与された催淫によって私の身体が強制発情させられ、経験したことのない快感を前に呼吸を乱しながらより瞬きが繰り返されてしまって…
私は足をがくがくと震わせながら敵であるレティシアに抱きつき、最強の教官魔法少女とは思えないメスの顔と声でブザマに身悶えてしまう…何重にも深く刻み込まれる催淫と魅了によって、私は正義の魔法少女なのにえっちな女淫魔のことが大好きな『ドスケベ発情メスネコ魔法少女』状態にされてしまう。
(こ、こんな身体の奥からの激しい疼き…私…知りません…どうやって対処すればいいのですか……そ、それに…レティシアを見ているとドキドキしてえっちな気持ちが芽生えてきて…くっ…ちゃんと意識を保たないと『大好きなレティシアのメスネコ魔法少女』なのが当たり前にされてしまいます…!)
正義の魔法少女なのに、メスとして女淫魔レティシアが大好きなレズ魔法少女にされてしまう…そんなのは教官魔法少女としてあってはならないと歯を食いしばりながら必死に抵抗し、催淫と魅了を付与されながらも私は瞳を潤ませ屈辱と恥辱にまみれたメス顔で必死に抗う…
しかし、心とは逆に身体はえっちな催淫と魅了によって『大好きなレティシアとのレズ交尾でしか満たされないドスケベで淫らなメスネコ魔法少女』へと堕とされていき…
むわぁっとドスケベ発情メスフェロモンを全身からダダ漏らし、
乳首も魔法少女スーツから丸わかりなくらいみっともなく尖り主張し、
魔法少女スーツの股間部分にいやらしいシミを作りぐちゅぐちゅにはしたなく濡らし、
お尻を勝手に左右にふりふりとブザマにくねらせレティシアを誘惑するようなドスケベ腰振りメスダンスを無意識にする…といった『女帝』で正義の教官魔法少女とは思えない醜態などをレティシアに晒してしまっていた。
「ふぅーふぅー…っ…ひぃいん!?み、耳元でそんな甘く囁くな…!はぁはぁ…わ、私はそんな破廉恥な行為をしたことありません…私にえっちなことをしようとした輩は全員この手で薙ぎ払ってきました…だから私にこんな感情をいだかせているのは…レティシアあなただけです…。」
生真面目な性格や正義の教官魔法少女としての矜持などからオナニーをしたことがなく、性欲や快感などを初めて私に教え込んでいるのはレティシアが最初なのだと言って…
しかし救出した仲間の魔法少女たちが女淫魔たちにえっちなことをされ屈服した場面などを幾度となく見ていて、そんなドスケベなレズ調教などを見ていたことによって私の心と身体は知らずうちに『欲求不満でずっと焦らされた寸止め状態』のようなものを秘めていた…
そして拘束魔法の才能があるということは…縄化粧、目隠し、鈴付き首輪、ボールギャグ、ドスケベな拘束着などなど…が本能的に好きだということであり、自分が縄や魔法で拘束などなどをされたいという秘めたハレンチな潜在願望があるということで…。
26/02/16 17:46
(BPbT5QHF)
「まぁ、まぁ! そんな天然モノをそのまま頂くのはあまりに勿体ないですね♪
じっくり調理してあげないといけません。
ええとぉ、"無断絶頂禁止"に"失神禁止"、身体が耐えられなくなってもいけませんから"再生力強化"…。」
鼻歌混じりに天花に様々な状態異常が付与されていきます。
そしてレティシアのしなやかな指がぷっくり充血した乳首へ触れ、スーツの上からカリ、カリと優しくひっかきます。
それだけで電流が走るようなのに、休む間もなく指の腹ですり潰すように摘まれて。
甲高い悲鳴を上げて天花の身体が激しくのけぞります。
「強化してなかったら今ので十分筋繊維がズタズタになってましたよ。
おっぱいじめられてとーっても気持ちいいでしょう?
次はもっとキモチイイところが集まったクリちゃんを触ってあげますね。
何度失神してもおかしくないのに、状態異常のせいで意識だけは常にはっきりとクリア。
処理できないほどの快感を強制的に処理させます。そしてそれなのに、絶頂を迎えることが出来ない。
本能的な恐怖から足を内股に閉じてしまいますが、レティシアが小さく指を振るとぶざまにガニ股を強制されて。
それは天花自身の拘束魔法…。何年もかけて研鑽した得意の魔法をあっさりと模倣されて自分に向けられます。
「ふふふ、ここ触られるの怖い?
オナニーしたことなくてもなんとなくで分かっちゃうんだね、かわいい。
それならこっちはゆっくり慣らしていきましょう。」
子供のように必死に首を降って拒絶してもクリへと伸びる指は止まってくれません。
包皮で大切に守られたそこを丁寧に剥きあげて、すりすり…。
26/02/18 01:39
(aaV3S.BC)
「ふぅーふぅー…くっ…魔法少女として鍛え上げた私の身体がどんどんとえっちで破廉恥な状態にされていって…こんなの正義の教官魔法少女として屈辱で恥ずかしすぎます…はぁーはぁー…ですが私はこんな催淫と魅了やえっちな淫魔になんて絶対に屈したりしません…!」
レティシアにしか解除不可能な状態異常をいくつも付与されていき、それを刻み込まれるたびに催淫と魅了のせいで『レティシアのメスネコ魔法少女にされていってる』と女の喜びを感じ、私は正義の教官魔法少女なのにゾクゾクっとした興奮と幸せを感じてえっちなメスに染まっていくことを自覚させられていき…
「ひ、ひぃいん!?あっ!ああっ!あぁああっ!やぁ…ス、スーツ越しに乳首そんなカリカリだめぇ…私こんな感覚知らな…んひぃいっ!」
生真面目で気の強い態度でなんとか威嚇していると、不意に乳首をかりかりとレティシアの指で弄ばれ始め…あまりの快感と初めての快楽に私は腰と身体を激しく仰け反らせ、正義の教官魔法少女とは思えないみっともないメス声でなっさけなく淫らに身悶えてしまう。
「ち、乳首をいじめられるの気持ちよくなんかな…ひぃあああっ!んぉ…ふぅーふぅー…やぁ…これ刺激が強すぎるのに一向に終わりが来ない…あっ!おっ!んぉおおおっ!
はぁーはぁー…っ…か、身体が勝手に…これは私の拘束魔法…!?くっ…こ、こんな屈辱的なポーズを自分の魔法でさせられるだなんて…いったいどこまで私を辱める気ですか…!」
感じてなんかいないと必死で強がるも、次の瞬間には催淫と魅了と乳首快楽で正義の教官魔法少女としての矜持はピンク色に染め上げられ…なっさけないメス声をひり出しながら乳首だけでブザマによがり狂わされ、どうやって耐えればいいかわからない圧倒的な快感と寸止めに私の心と身体はぐちゃぐちゃに犯されて…。
無意識に私が快楽などに抵抗しようとすると、レティシアは私の拘束魔法を模範して…両手は頭の後ろで組まされ、足はガニ股を強制させられた格好…堕ちた魔法少女が主人である女淫魔に捧げる『服従のワキ見せガニ股ブザマ屈服ポーズ』をさせられ、私は羞恥心と屈辱にまみれた恥じらうメスの表情と潤んだ瞳でキッとレティシアを睨みつけ必死の抵抗を見せる。
「はぁーはぁー…っ…こ、怖くなんてありません…正義の教官魔法少女をみくびらないでください…!ふぅーふぅー…あっ…や、やっぱりだめです…待ってくださ…んひぃいい!おっ!おおっ!やぁ…おぉおおっ!」
強がるもやっぱり未知の快感などは怖くて、拘束された私は抵抗するも逃げられず…催淫などを付与され雑魚メス魔法少女にされたクリトリスは何千倍もの感度にされ、魅了で『大好き』なレティシアの指ですりすりされるだけで凄まじい快楽とメスの幸せを与えてきて…。
脳と身体を駆け巡る快感と幸福から…私は正義の教官魔法少女とは思えないみっともないメス声をひり出し部屋に響かせ、服従のワキ見せガニ股ブザマ屈服ポーズ姿でなっさけないドスケベ腰振りダンスしながらよがり狂わされてしまい…屈辱と恥辱と快楽にまみれた蕩けメス顔をレティシアに晒しながら、催淫などに必死に抗いながら私はブザマに身悶え続けるしかなく…。
26/02/18 11:31
(MR.LGR6I)
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