1: 魔法少女敗北イメ
投稿者:
レティシア
◆mfSFSnLLYc
2026/02/15 16:03:35(2OAyy0HT)
削除済
2026/02/15 16:19:49(*****)
天花
163cm
Cカップ
金髪のショートカット
水色の瞳
競泳水着のような水色の魔法少女スーツ
くのいちのような口元を隠す水色のマスク
水色のロングレザー手袋
水色のロングレザーブーツ
・魔法少女を育成する学園の教官で、現役の魔法少女でもあり最強と称される1人で『女帝』の二つ名で恐れられている。
今回は教え子の魔法少女が淫魔レティシアによって快楽漬けにされ彼女の愛玩メスネコ魔法少女へと堕とされたと知り、淫魔レティシアを捕縛してえっちなことをやめさせ改心させようと1人で彼女の城へと向かうことに。
天花は拘束魔法を得意としていて、天花が触れた相手は瞬時に『天花がイメージした状態の拘束』をされて無力化される。
縄による緊縛、ぎちぎち拘束具、とあらゆる拘束状態を瞬時に相手へ付与するため天花に触れられた時点で相手は負けることになる。
その拘束魔法を応用し、敵からの拘束系の魔法は無効化して鉄壁の防御力も有している。
………というキャラ設定なのですが、どうでしょうか?
26/02/15 17:07
(4s7X3Adx)
天花さんよろしくお願いしますね。
キャラ設定、了解です。苦手なプレイなどありましたら教えて下さい。
少し書き出してみますね。
「………ふむ。ここ数年平和でしたのに、立て続けですね。
私のことを忘れていただけるのはいいことなのか。悪いことなのか…。」
天花がレティシアの居城、その一番奥の居室にたどり着いた瞬間、読んでいた本をパタンと閉じます。
穏やかな日差しが差し込み、ゆっくりとした時間が流れているように感じるアトリエのような空間。
一見平和なぶん、レティシアの足元だけ異常さが際立ちます。
そこには天花のよく知る顔が、気持ちよさそうで苦しそうなうめき声を漏らしながら一心不乱に股間へと指を伸ばしていました。
「ああ、なるほど。この子のお知り合い、あるいは敵討ちですか。
安心してください。まだ壊れていませんよ。壊れるのを許していませんから♪
───でも、私相手に視線を外すのは大きな間違いですね。」
天花の視線が一瞬教え子に向いた次の瞬間にはレティシアは目の前にいて、両手を恋人繋ぎのように指を交互に絡ませて抑えられます。
いつもであれば、相手が自ら負けに来てくれたようなもの……なのに触れて一層わかる格の違いに、拘束した姿がイメージできず。
魔力で相当の肉体強化もしているはずなのに、全身が一刻も早く距離を取るように警告しているのに、
両手を押し返すことも指をほどくことも何も叶いません。
26/02/15 22:35
(H4TkaGYR)
こんばんはです。
こちらこそよろしくお願いいたします。
苦手なのとしては、過度なグロや痛いのと汚いのが苦手でしょうか。
レティシアさんの好きなのと苦手なことなども教えていただけたらです。
得意の拘束魔法を逆に使われプレイ中は身体にえっちな拘束を施され辱められて、圧倒的な力量差をわからされながら屈服させられて、最終的にお気に入りの愛玩メスネコ魔法少女(側近)として飼われる感じだと嬉しいです。
「……あなたのお噂はお聞きしていますよ、あらゆる魔法少女があなたと戦うのを避けるほどの圧倒的な実力者だということを。
今回はその子が調子に乗ってここへやって来てあなたに挑んだ、明らかにこちらに落ち度があるとはいえその子は魔法少女学園の大切な生徒…私は教官魔法少女として生徒を守るためあなたに挑戦します、そしてえっちな淫魔のあなたを更生させて真面目な淫魔にさせます。」
謝罪しながらも教官魔法少女としての責任感などからレティシアと戦うことを伝え、そして生真面目な性格からえっちなことはいけないので更生させると淫魔に言うおかしな一面も見せ…今までにない魔法少女で珍しく興味が湧いて…。
「え───っ!?い、いつの間に距離をつめて…それに全然振り解けない…いったいその小さな身体のどこにそんな力が…!?
(レティシアを拘束したイメージができなくて魔法が発動できない…こんなこと今まで一度もなかったのに……ですが私は『女帝』で教官魔法少女です、教え子を守るためにえっちな淫魔に屈服するわけにはいかない…!)」
圧倒的な力量差を自覚しながらも逃げることは考えず、教え子を救うために諦めず打開策を探して思考する…今までの口だけの魔法少女とは違う姿と意思を見て、さらに興味が出て…。
26/02/15 23:41
(e4AJz7UU)
同じく過度なグロは苦手です。ピアスとかは好きなんですが苦手でしょうか?
また簡単に屈服するよりは、感情をぐちゃぐちゃにされながらも必死に堪えるのが好きなので
出来たらそういう感じだと嬉しいです。
「ふふ、親兄弟でもないこの子のために、しかも勝てないと分かっているのに頑張ったのね。
そういうの嫌いじゃないですよ。
じゃあ、頑張って耐えてくださいね♪」
口角を少し上げて天花と視線を合わせると瞳が妖しくぼわ、とピンク色の光を帯びます。
前線で出ることも多い天花は淫魔と戦った経験も少なくありませんでしたが、
その時に向けられたどれとも比べ物にならない凶悪で強力で緻密な催淫・発情魔法が迫ります。
防御魔法の展開が一瞬でも遅れれば廃人になっていてもおかしくない、そんな恐怖感が脳裏によぎります。
「さすが教官をやっているだけありますね。
あの子と違って何重にも準備した物理防御に精神防御、きっと日頃しっかり鍛錬しているのでしょう。」
防御魔法もそんなに長くは持たない、今のうちに次の打開策を───そう考えようとしたときには、既に最も強力だった防御魔法が剥がされていて。
きっとその気になれば一撃で準備した全てを解除することもできるのに、
意地悪く、反応を楽しむように、見せつけるように、天花の自慢の防御魔法を1枚1枚丁寧に剥がしていく…。
「はい、これで剥き出しの丸裸♪ あの子よりもう3段階ぐらい強力な催淫魔法にしてあげたから、とてもきついと思いますよ。
なにか言っておきたいことはありますか?」
26/02/16 10:54
(BvpbBcM1)
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