「ふぅーふぅー…くっ…魔法少女として鍛え上げた私の身体がどんどんとえっちで破廉恥な状態にされていって…こんなの正義の教官魔法少女として屈辱で恥ずかしすぎます…はぁーはぁー…ですが私はこんな催淫と魅了やえっちな淫魔になんて絶対に屈したりしません…!」
レティシアにしか解除不可能な状態異常をいくつも付与されていき、それを刻み込まれるたびに催淫と魅了のせいで『レティシアのメスネコ魔法少女にされていってる』と女の喜びを感じ、私は正義の教官魔法少女なのにゾクゾクっとした興奮と幸せを感じてえっちなメスに染まっていくことを自覚させられていき…
「ひ、ひぃいん!?あっ!ああっ!あぁああっ!やぁ…ス、スーツ越しに乳首そんなカリカリだめぇ…私こんな感覚知らな…んひぃいっ!」
生真面目で気の強い態度でなんとか威嚇していると、不意に乳首をかりかりとレティシアの指で弄ばれ始め…あまりの快感と初めての快楽に私は腰と身体を激しく仰け反らせ、正義の教官魔法少女とは思えないみっともないメス声でなっさけなく淫らに身悶えてしまう。
「ち、乳首をいじめられるの気持ちよくなんかな…ひぃあああっ!んぉ…ふぅーふぅー…やぁ…これ刺激が強すぎるのに一向に終わりが来ない…あっ!おっ!んぉおおおっ!
はぁーはぁー…っ…か、身体が勝手に…これは私の拘束魔法…!?くっ…こ、こんな屈辱的なポーズを自分の魔法でさせられるだなんて…いったいどこまで私を辱める気ですか…!」
感じてなんかいないと必死で強がるも、次の瞬間には催淫と魅了と乳首快楽で正義の教官魔法少女としての矜持はピンク色に染め上げられ…なっさけないメス声をひり出しながら乳首だけでブザマによがり狂わされ、どうやって耐えればいいかわからない圧倒的な快感と寸止めに私の心と身体はぐちゃぐちゃに犯されて…。
無意識に私が快楽などに抵抗しようとすると、レティシアは私の拘束魔法を模範して…両手は頭の後ろで組まされ、足はガニ股を強制させられた格好…堕ちた魔法少女が主人である女淫魔に捧げる『服従のワキ見せガニ股ブザマ屈服ポーズ』をさせられ、私は羞恥心と屈辱にまみれた恥じらうメスの表情と潤んだ瞳でキッとレティシアを睨みつけ必死の抵抗を見せる。
「はぁーはぁー…っ…こ、怖くなんてありません…正義の教官魔法少女をみくびらないでください…!ふぅーふぅー…あっ…や、やっぱりだめです…待ってくださ…んひぃいい!おっ!おおっ!やぁ…おぉおおっ!」
強がるもやっぱり未知の快感などは怖くて、拘束された私は抵抗するも逃げられず…催淫などを付与され雑魚メス魔法少女にされたクリトリスは何千倍もの感度にされ、魅了で『大好き』なレティシアの指ですりすりされるだけで凄まじい快楽とメスの幸せを与えてきて…。
脳と身体を駆け巡る快感と幸福から…私は正義の教官魔法少女とは思えないみっともないメス声をひり出し部屋に響かせ、服従のワキ見せガニ股ブザマ屈服ポーズ姿でなっさけないドスケベ腰振りダンスしながらよがり狂わされてしまい…屈辱と恥辱と快楽にまみれた蕩けメス顔をレティシアに晒しながら、催淫などに必死に抗いながら私はブザマに身悶え続けるしかなく…。
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